ROAD


11月12日(土) 三浦にライドに行きましょう

2016.Oct. 30

気温も大分下がり、ロードレースのシーズンも終盤。

乗るモチベーションが下がったりしていませんか?

寒い時期のコソ錬こそ来シーズンを楽しくするものですよ。

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さて、11月の12日土曜日、三浦半島にライドに行きましょう!

集合は朝8時半に風魔横浜店頭で。

三浦半島の先っぽまで行ってご飯を食べて帰ってくる予定ですので距離的には大体150~160km程度。

ロングに飢えているお客様!みんなで楽しく走りましょう!

帰りは夕方過ぎる可能性もありますのでライトもあった方がいいですね。

 

ご参加いただける方は店頭、または電話やメールで風魔横浜までご連絡ください。

詳細はスタッフまでお気軽にお問合せ下さい。

皆様と一緒に走れることを楽しみにしています。

 


定休日を利用して弾丸ライド行ってきました!

2016.Oct. 28

前々からこっそり計画をしておりました「弾丸ライド」へ行ってまいりました。

仕事終了後、その足で竹芝から出港するフェリーに乗りもう一つの東京都「伊豆 大島」へ弾丸ライドです。

竹芝を22:00に出港しましたので船からレインボーブリッジやお台場の夜景を見ながらしばし休憩&夜ごはんです。

そんな綺麗な夜景をもっと楽しみたかったのですが、翌朝6:00に大島へ到着予定となっていますので

早めに就寝です、おやすみなさい。

 

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到着後、輪行していたバイクを解きライドへの準備を終わらせスムーズにいきたいところでしたが

何か2人の行動が遅い・・・・実はこの2人は船酔いしていました。体調を戻す如くスロースタートとなっていました。

 

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岡田港到着から大島を1周できる道208号線まで「のぼり」です。おそらく、ここで船酔いは忘れてしまっている事でしょう。

うっすらと富士山も見えたりして気持ちのいい朝ライドです。

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今回は、時計回りの大島1周ライド。雨上がりのライドとなっているので少し抑え気味でスタート。

気持ちのいい木陰の中のライドをしていると「あじさいレインボーライン」入口へ到着です。

そう、ここは伊豆大島のシンボル「三原山山頂」へ行けるスタート地点です。他にもルートはあるのですが今回はここから上ることに。

三原山山頂口までの10.2kmヒルクライムです。あじさいは季節ではないのでありません。

 

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スタートしたころは気温25℃前後、山頂へ到着したことは15℃の寒さに。しかしテンションだけは高かったので問題ありませんでした。

山頂に近づくにしたがって天候が怪しくなり雲の中へ突入。20m先も見えない状況でした。もちろん自分たち以外に人なんていません。

寒かったので、山頂タッチで下山を。絶景を期待していたので残念でした。快晴でしたら写真の様に大パノラマが見えたはず、ここは次回に取っておきましょう。

 

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そして三原山を下山してからも、まだまだ大島を堪能できる箇所が沢山あります。

三原山の溶岩砂漠へと続く道、ここはハイキングのスタート地点にもなっている箇所。

この先に溶岩砂漠がある様ですが今日は寄らずに再びライドへ。(写真上)

そして、「地層大切断面」へ。ダイナミックな自然の力強さを感じながらライドが楽しめる、自然のバームクーヘン。(写真中)

今日は一日中三原山の山頂は雲の中でした・・・(写真下)

ここを過ぎると大島1周も終わりに近づきます。

 

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お腹を空かせながら元町港ちかくの「かぁちゃん」(店名)で遅い昼食を食べてライド終了。

お店の前には、釣り竿が大量に並んでいる海鮮系の料理屋さんでした。「磯ラーメン」「煮魚定食」「刺身定食」で大満足です。

やっぱり魚系は、はずれがありません。

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そして、帰りの支度をしていると自分たちが乗る船が到着です。

帰りは夕日が綺麗な日の乗船でした。富士山もキッチリ見えてます。

午後の船は、14:30大島出港で19:00に竹芝到着です。

 

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大島は、自転車乗りにはいい環境が揃っています。島内8ヶ所に自転車用の工具と空気入れが準備され、マップにも自動販売機のある箇所も掲載されています。

そして、信号も少ないので止まることも少なかったです。このマップがあれば安心です。

1回行くだけでは足りません。何度も走りに行きたくなる魅力のある「大島」です。

 

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30TH ANNIVERSARY 795

2016.Oct. 18

世界一カッコいいフレームが入荷しました。

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グレッグ・レモンのツール総合優勝30周年を記念して、これぞLOOK!と唸らされるスペシャルペイントを施したアニバーサリーモデル。

795エアロライトとライトの2タイプでリリースされており、こちらはライトでのご用意になります。

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最高にエアロなステム、進化したZED3クランク、多くのチューブに採用されるNACAウィングシェイプと枚挙にいとまがない程に特徴的なフレーム。翼断面のフレームだからこそできる&映えるペイントが刺さりますよね。

性能は折り紙付き。ヘッドやBB周りの剛性はものすごく高いのですが乗り味はしなやか。見た目の攻撃的な印象とは異なる、とても素直で上質な上質なロードバイクです。速いけど硬いだけってフレームとはワケが違います。

LOOKは毎年同じモデルでも僅かにマイナーチェンジを繰り返しています。まだこの795は見とれてるだけ。内部にまでは手を入れていませんが、すでに昨年モデルとは変わっている点も見受けられます。

進化し続けるLOOKの、最先端を記念する限定モデル。

世界の1/200が横浜にございます。

店頭でゼヒご覧ください。

お客様のご来店心よりお待ちしております。


大磯クリテリウム第2戦 一緒に行きましょ

2016.Oct. 15

11月23日(祝・水)に行われる大磯クリテリウム 第2戦に参加しようと考えております。

自転車の楽しみ方の一つとしてレースにご興味があるお客様、一緒に参加しませんか?

 

この大磯クリテ、レースというとどうも参加のハードルが高いように感じている方でも参加しやすい大会です。

自己申告ではありますが、自分のレベルに合わせて参加するカテゴリーを選択できます(上位入賞者は昇格します)。

本当にレース初心者カテゴリーから設定がある&走行スクールも開催されていますので安心してレース参加できますよ。

割と近場で開催される、冬の風物詩のようなレースですので、ご興味があれば話しだけでもスタッフまでお気軽にお問合せください。

観戦だけでもメーカーのブースや屋台が出ていたりするので面白いですが、参加するのが一番楽しいですよっ!

レースならではの緊張感、ジリジリする感覚、病みつきになりますよ。

詳細は↓コチラ↓で

大磯クリテリウム


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SMITH Overtakeヘルメット ご試着できます。

2016.Oct. 7

SMITH Overtake

33,000+tax

この度、店頭にてご試着して頂けるヘルメットをご用意させて頂くことができました!

今まで気になっていたけど、被ってみるチャンスのなかった方、

ご購入を検討している方は、当店にてご試着して頂きご検討下さい。

サイズはM(55-59cm)、L(59-62cm)

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Overtakeのフィットシステムは、

こめかみ付近にサイズ調整の穴があり、頭の形に合わせて幅広く調整が可能です。

また、Aerocore構造というコンセプトの基に、

プロテクション、ベンチレーション、エアロダイナミクス、そしてローウェイト(カタログ値250g)を

高い次元でバランス良く実現しています。

 

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ヘルメット内部に組み込まれたハニカム構造のKoroydが、通常のEPSフォームのヘルメットよりも

30%以上の衝撃吸収を実現しつつ、ヘルメット内部の空気の流れをうまく作り出し、

ロープロファイル化が可能になったことで、風の抵抗を減らすことができました。

 

見た目や形状的にも新しい流れの中にある、コチラのSMITH Overtake

ニュースクールの波に乗りませんか?


BRM1001神奈川200富士山一周

2016.Oct. 4

「ブルベ」という言葉に耳馴染みの無い方も多いかもしれませんのでカンタンに。

公道を走行し決められた距離・ルートを制限時間内に完走するというシンプルな遊び。

安全に配慮しヘルメット・ベル・ライトはもちろん、ブルベを象徴すると言っても過言ではない反射ベストの着用が義務付けられています。

しかし時間内に数箇所あるチェックポイントさえクリアすれば後はグルメを楽しんでも観光しても自由に遊んでオッケー。制限時間は15km/h換算なのでたとえば200kmだと13.5時間程度になります。

そう、距離は常識では考えづらい長さ、200・300・400・600・1000・1200kmが設定されています。

これを全て1年間で達成すると勇者の称号が得られたり、ボーナスステージの参加権を手に入れられたりするのです。

全国各地、どこかしらでその季節、行われているブルベを求め走る。

レースとはまた違うロードバイクの、自転車の楽しみ方の1つです。

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当日は予報通りしっかりと雨、スタート前から雨、雨。

なぜかキツイ登坂中のみ雨が降らないという残念な天候になりました。

今回ライドしてきたのはAUDAX神奈川主催の「BRM1001神奈川200富士山一周」。

走りごたえのあるルートとどこを切り取っても美しいロケーションが参加者を楽しませてくれます。昨年・一昨年と2年連続で参加させていただき、何度でも走りたくなる道に誘われて、お客様数名をお誘いし今年も参加させていただきました。

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降り続く雨のおかげか、仲間とのライドだったからか、ドラマの多い一日になりました。

霧に包まれた景色は美しく、ココに走りに来たんだ!という思いを強くします。

が、残念ながら一度も高くそびえる富士山は拝めず、、、ま、良くある事です。

img_1198LOOK795と世間で呼ばれる相棒は非常に良く走ってくれました。

上りは飛ぶように上り、下りは飛ぶように下る。

反応良くきびきびとした走り、荒れた路面での快適性、一番良かったのは795をネタに他の参加者の方や主催の方と話しが出来た事。ブルベなんてDEEPな遊びで出会った方にバイクをお褒めいただけるなんて光栄でございます。

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コースは前半に激しい登りが集中し、気持ちよく下った後もう一回激しく登り、御殿場から先は味のある旧道を通ってスタート地点まで戻る。

宮ケ瀬や道志、朝霧高原や十里木高原など素晴らしい自然の中を走る事の出来る、一度走ればクセになるコースです。

大きく大きく遠回り、208kmかけて富士山を一周します。img_1205-1

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「何km走ったらロングライドか?」というのは良くする話しですが、200kmも走るとさすがに達成感、物凄くあります、溢れます。

特に厳しいライドだとなおさらです。

実際は、今回は、みんなと走れたのでずっと楽しくて楽しくて仕方なかったんですけど、ね。

なかなか道は走り尽くせないもので今回も新しい発見がたくさんありました。

どうしても行けなかった人、苦渋の決断で行かなかった人、行きたいなと思ってくれた人、行けるわけないと思っている人、次は一緒に行きましょう。楽しいよ!


実は、こちらもオススメです!

2016.Oct. 3

爆発的な人気のサングラスメーカーの「OAKLEY」よりPRIZM ROADレンズやPRIZM TRAILと言った、ロードやMTBに特化したレンズが販売されているのはご存知だと思います。

その、PRIZMROADは可視透過率20%、PRIZM TRAILは可視透過率36%となっています。

この可視透過率ってなんだかご存じですか?

可視透過率は簡単に言ってしまうと「光をどれだけ通すか?」という数字です。つまり、0%に近くなるにしたがって暗くなる=光を通しません。

裸眼に近くなればなるほど、100%に近くなっていくと言う数字です。

この可視透過率がサングラスレンズを選ぶのに目安になる数字なのです。

実際にサングラスなので、光を通さないカラーが主流ですが、それだと晴天時はいいですが少し暗い道や曇りの日などは、不安になりませんか?

オークリーはGREYのレンズで可視透過率18%,BLACK IRIDIUMで可視透過率10%と日よけになるとかなり暗い感じになってしまいます。

実際自分もPRIZM ROADを使用して通勤していますが、晴天時は可視透過率20%でも全く問題を感じませんが曇りや夜になるともう少し明るくしっかり見えるのが欲しくなってきてしまいます。

実際に、サングラス越しに見てみると・・・・

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こちらが、PRIMZ ROAD 。もちろん、サングラス越しの物体もはっきり見えています。

可視透過率20%でサングラス越しに見た感じ。

次は、オススメの透過率のこのレンズ。

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こちらが PRIZM GOLFのレンズです。可視透過率30%のレンズ。

以前は、G30と名前で人気があったレンズです。実際に自分も使っていましたG30。

晴天でも、曇りでも、夜でも全てにおいてオールマイティーに使う事の出来たレンズです。

はっきりとサングラス越しにも物体の確認ができます。

PRIZM ROADでやや暗さを感じることが有れば、10%の可視透過率の違う

「PRIZM GOLF」がオススメです。これからの季節、日照時間も少なくなってきます。

でも走りたいない時がありますよね?そんなときは、このレンズが大活躍です。

自転車屋さんですが、GOLFのレンズを販売しています。

 

 


2017 PINARELLO RAZHA

2016.Sep. 18

拝啓 PINARELLOフレームはこの造形でないと愛せない方へ

2017年もRAZHAはカッコいいです。

img_0993渋いマットブラックと艶が光るレッドのツートンカラー、こちらが入荷しております。

2016年モデルよりもブラックの面積が多くなり、切り替えのカラーがより一層PINARELLOらしいセンスを感じさせるカラーリングです。

img_0986img_0987DOGMA F8、そしてGANシリーズの躍進でNEW ONDA FORKに見慣れると、逆に新鮮に見えてくる旧ONDAのシルエット。

マットブラック一色のフォークですが、存在感が凄いです。

トップチューブ横に浮かび上がる「RAZHA」の文字、ここはマット仕上げです。

切り替え部分とロゴ、色彩は同じですがグロス・マット使い分けるセンスがより際立っています。

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サドルにはFIZIK ANTARES。やはり定評の高いモデルです。

ちなみに今期からFIZIKは色物を減らすようなので、バイクに合ったカラーのサドルは希少になるかもしれません。

 

コンポーネントである105まで考慮してフレームデザインされているのではないかと思うほど、恐ろしくカッコいい一台です。

ロゴで目立たせるわけでは無く、カラーリングとセンス、そして独創的なフレームで存在感をアピールする一台、まさにPINARELLOのバイクです。

¥298,000-(税抜)

実車は写真よりももっとカッコいいのでゼヒ店頭でご覧ください。

当然性能も◎、完成されたPINARELLOらしい走りでライダーを魅了します。

2017年モデルは2016年モデルから為替の影響により若干お値打ちになっております。

ご用命は、風魔横浜まで。

 

が、2016年モデルは更にお値打ち、クリアランス価格でご提供中。

GAN S、GAN、RAZHA EZ-FITなどなど。

こちらもやはり風魔横浜店頭で、ゼヒ。

 

皆様のご来店お待ちしております。


SHAKEDOWN

2016.Sep. 17

img_0959秋雨前線の合間を縫って宮ケ瀬に。

路面は濡れ、時折小雨も散らつきましたが、都会とは違う空気の流れ・景色が心地よい、良く通う土地の一つです。

1・2時間でこんな所まで行けるなんて、おぉ、なんて神奈川は素晴らしいんだ。

img_0967img_0970img_0968今回は土山峠も半原も裏ヤビツも行かないエンジョイ新規ルート開拓。「探検」です。

ワットやタイムはあまり気にせず、楽しみながらライド。

林道は連日の雨&台風によって落石・土砂崩れによって通行止めになっている箇所も多く残念でしたが、緑の中を走るのはやはり気持ちいいです。

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前衛的で攻撃的なルックスですが、乗ってみると至って素直で良質なロードバイク。

良く走り、乗り心地がいい。

まだ500kmも走っていないのと、全開で走らないとわからない事も多いので、インプレは乗り込んでから、また。

 

今の所、最高です。


MAVIC COSMIC SALE

2016.Sep. 16

誰もが一度のみならず、何度も心奪われるホイール、MAVIC COSMIC。

2016モデルの非継続モデルをクリアランス価格にてご提供中です。

img_0979MAVIC COSMIC PRO CARBON EXALITH

2015年はCOSMIC CARBON SLE」という名前だった名作です。

ステンレススポークでブレーキ面がエグザリット加工されたCOSMIC。

ブレーキ性能が明らかに向上するエグザリットリム。かっこいいだけではありません。

特に雨天時には通常のリムと制動力の違いが顕著に現れます。

「ぴゅー」っという独特の音にも憧れますね。

いつもの練習、レース、ちょっとカッコつけたい時など、幅広く使える優秀なホイールです。

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在庫しているのはステルスカラー。

ブレーキ面までブラックなのでMAVICロゴが映えます。

こちらはリムハイトは52mmでフロント730g リア890g。

いわゆる軽量なホイールではありませんし正直上りは苦手ですが、良く完成車に付いてくる辺りのホイールと比べると変わらないかむしろ軽量。

ディープリムの巡航能力の高さと相まって、トップスピードも明らかに変わります。

¥253,800⇒¥177,660(税抜)

来季継続されないモデルになりますので30%OFFと特価にてご提供しております。

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MAVIC COSMIC PRO CARBON

いわゆる「SLS」の方です。上記ホイールのエグザリットリムではないバージョン。

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「雨の日乗らないし、、、」という方にはこちらもオススメ。

リムハイトは前後52mm、迫力ある高さですね。

重量がフロント765gリア930gとCOSMIC PRO CARBON EXALITHとはほんのり違います。

「エグザリット無しで全く同じ」というわけではないようですが、特性などはほぼ同じと考えていいのではないでしょうか。使い道としてエグザリットリムが必要ないと割り切れる方には美味しいホイールです。

¥189,000⇒¥132,300(税抜)

こちらもクリアランスプライスの30%OFF。

ディープリムに興味がありながら踏み出せなかった方にも冒険しやすい価格です。

 

上記COSMIC 2種ですが、タイヤはどちらもYKSION PRO。フロントはGRIPLINK、リアはPOWERLINKというMAVICの提唱するベストパフォーマンスを発揮できる組み合わせでセットされています。

 

ディープリムについて良く聞かれる横風についてですが、台風のような日でなければそう気になりません。

風の強い日に両手を離すのは避けたほうがいいと思いますが。

また、ホイールは重量だけではないです。MAVIC良く走りますよ。ゼヒ。