2019.Jun. 3
本格的な夏が目前となってきました。夏の準備は整っていますでしょうか。走るにはちょうど良いこの時期にSPECIALIZEDの夏物グローブが入荷しました。想像を超える薄さとフィット感を持った新作グローブを紹介いたします。
◆ SL PRO GLOVE SF
¥3,000-(税別)

SLということで手の平・甲共に非常に薄い生地となっており、通気性と軽さ、操作性は抜群です。

デザインはシンプルですがとてもスペシャライズドらしいデザインがいいですね。比較的タイトめなフィッティングですので、ぜひ店頭にてご試着ください。

パッド入りのBG GRAIL グローブと違い全くパッドは無いので、ハンドルを握った際のダイレクト感やフィット感はまた違う感覚です。手の平側はスエード地となっており肌触りが優しく快適です。ちょうど空気の層が発生する中央部分に通気孔があり、通気性を高めています。

シルエットも非常に綺麗。空気抵抗の低減も十分見込めそうです。手首周りのカフは生地の切り返しを縫わずに接着していますので、ここでもフィット感の向上に寄与しています。
素手でハンドルを握りたいという傍ら、けっこう手汗をかく私としては最近のロード用グローブの中では個人的に最高です。ウェアの中では消耗の早いグローブが税抜き3,000円というコストパフォーマンスも魅力的。軽さとエアロの両方を必要とされる来週の富士ヒルクライムにもってこいのグローブ、ぜひ試してみてください。
◆ RENEGADE
¥3,000-(税別)

こちらはMTB向けのフルフィンガーのモデル。RENEGADEというネーミングが素敵です。

こちらも薄手で通気性・操作感は良好です。MTB向けですがロードバイクでも気兼ねなくご使用いただけます。指切りのグローブだと指先の日焼けが気になる方にもおすすめです。
手のひら側はとても手になじみやすい素材で、多数の通気孔により涼しく快適。

グローブの中で手が遊ぶ感覚は全く無いので、操作にシビアなマウンテンバイクライドでは最適です。こちらも手首周りがぴたっとフィットするのでずれにくくなっています。
人差し指の先端のみ手のひら側の生地で囲ってあり、摩擦に強くなっています。毛羽立ちやすい部分なのでありがたい仕様です。

指の側面は粗めのPOWERニットメッシュとなりさらに通気性を高めています。
落ち着いたデザインで価格も税抜き3,000円とこれまたリーズナブル。着けてみるとフィット感と柔らかさ、軽さに驚くはずですのでお試し下さい。
2019.Jun. 2
梅雨目前となりましたが、グリーンシーズンは楽しんでいらっしゃいますでしょうか。今年もまだ楽しめる時間はたっぷり残されていますので、MTBを味わい尽くしましょう。
そこで、KONAのエンデューロバイク・PROCESS 153 27.5の2019年モデルが再入荷いたしましたのでご紹介いたします。
◆ PROCESS 153 27.5 Mサイズ
¥320,000-(税別)


KONAを代表するエンデューロバイクで、ゲレンデでのダウンヒルやトレイルライドでは圧倒的な人気を獲得した今一押しのモデルです。今年も在庫車体が品薄ですのでお考えの方はお早めにご検討ください。
入荷したのはホイールサイズが27.5インチのモデル。最近トレンドの29インチも非常に楽しいのですが、26インチからの乗り換えで違和感を感じたくない方はこの27.5がしっくり来やすいかと思います。

2018年モデルよりダウンヒルバイク「OPERATOR」に近い高剛性なリンクに生まれ変わりました。リアユニットボディをリンクが挟む形となるトラニオンマウントにより低重心+剛性アップに繋がります。
https://vimeo.com/275135307
PROCESS 153は動画内の「BEAMER」というリンク形式となります。
フルサスで気になるのはやはりリアサスリンクの性格でしょうか。他メーカーに比べ素直でわかりやすい動きをしてくれる印象で、癖のないバイクであると感じます。
ペダリングロスの軽減と路面追従性、153ミリストロークという数値を感じさせない懐の深さがPROCESS 153の用途の幅広さに貢献しています。

フロントフォークはROCK SHOXのYARIがアッセンブルされています。ダンパーをアップグレードすることにより走りが激変します。


ブレーキ周りは手の小さい方でも扱いやすいSRAM GUIDEシリーズ。キャリパーはしっかり対向4POTです。ゲレンデではついついスピードが出てしまうので、長時間遊びたい場合は一定以上のストッピングパワーが必要不可欠です。


マットブラックにグロスのロゴ+グラフィックが良い雰囲気を出しています。
店頭にて展示しておりますので、ご検討の方はぜひご来店ください。
2019.May. 31
ALLEZ SPRINTの新たな限定コレクションが発表されました。
毎回体が引きちぎれんばかりに物欲を刺激してくるALLEZスプリントの限定コレクションですが、今回もいい感じです。
カラー名は「ポリッシュドクロームブラック/ブラック/クリムゾンメタリック」というもの。
リムブレーキ、ディスクブレーキの両方の仕様が販売されます。
販売価格はどちらも¥140,000 (税抜)。
今回もスペシャライズドプレミアムリテーラー限定販売となります。
予約の受付は6月7日13時まで。
需要の多いと思われるサイズでも一桁台数ほどしか国内に入ってこないようですので、魅了されてしまった人は今すぐご連絡下さい。
ミドルクラスのフレーム単体販売が少なくなる中、これだけの高性能”アルミ”フレーム、しかもリムブレーキの物を手に入れられる機会というのは今後更に減っていくと思われます。
金額からすると信じられないくらい刺激的な走りを得られるチャンス、お見逃しなく!
2019.May. 27
5/25,26は毎年参加させていただいているAACRことアルプスあづみのセンチュリーライドに行ってきました!
25日は前日受付。受付を終えた後は観光ライドに出発
美味しいパンを食べ、松本城に行き、軽く暑さにやられつつも松本全体を見渡せる展望台があるところまでゆるーーーく登りました!
真夏日かってくらいの暑さにびっくりしました…(笑)
ここでキツツキが木をつつく音を初めて聞きました!電子音のような、なかなかこっちでは聞く事が出来ないのでちょっと得した気分。姿が見えなかったのが残念でした…


晩ご飯は松本市の郷土料理「山賊焼き」を頂きAACR本番に備えました。
昨年もハーフサイズをたのんだのですがボリューミーなので食べきれず他の方に食べてもらったので今年はAACR本番のためにも完食を目指して頑張りました!
本当に美味しいので皆様もぜひ食べてみてください!
26日センチュリーライド当日は朝5時スタート

昨年は朝少し雨が降りましたが今年は朝から快晴。朝焼けがとても綺麗でテンションは早い段階で上がりました!
ただ今年は昨年とは違い冬のような寒さはなく半袖でも寒いが耐えられない程ではなく、スタートには丁度よい気温でした。
アルプスの山々を見ながら信号が少なく程よいアップダウンの道を走ります

AACRの時だけ開放していただける公園を走ったり、20km~30km間隔でエイドステーションがあり、ご当地グルメを堪能できます。
これが楽しみで楽しみで仕方ありませんでした笑

広がる景色は目の前に出てくると迫力がありつつも同時に開放感も感じます。
川も水の色が透明感があり流れる音が最高の癒しです。

最後のゴールはみんなで一斉ゴール
完走証とプレゼントがあり、当店から参加したお客様でも一人いらっしゃいました。
これで汚れを拭き取ってバイクもさっぱりリフレッシュさせましょう!


時間内に完走したので完走証とエナジードリンクをもらい全員で記念撮影!
皆様本当にお疲れ様でした!
また来年も走りに行きたいですね!
2019.May. 25
しばらく欠品の続いていたCONTINENTAL GP5000TLが再入荷しました。
各所で話題になっている今期最も注目のタイヤの一つ、圧倒的な快適性と高い耐パンク性能を持ちながら非常に小さな転がり抵抗値をたたき出す恐ろしいタイヤです。

昨今MAVICのUSTを始め、チューブレスホイールがかなり増えており、完成車に装備されていることも少なくなくなってきました。
シーラントが必要だったりクリンチャーよりは注意する点が多いですが、クリンチャーとはもはや別物とも言える性能から選択される方がかなり増えています。
プロはまだまだチューブラーを使っている選手が多いですが、ホビーレーサーレベルですとかなり浸透しているように感じます。

GP5000TLは重量が公称300グラムとレーシングタイヤとしては重量級。
それでも選ぶ方が後を絶たないのはチューブレスタイヤとしての信頼性の高さが一番に上げられると思います。実際に何度かお客様のバイクに装着させていただいておりますが、ビード部の厚みが信頼感あります。
ちなみに、重量が気になる所かと思いますがシーラントは使用するのをオススメします。
GP5000はTLの25cに加えクリンチャーの23c、25cも通常在庫しております。
GP5000TL 25c ¥9,800-(税抜)
GP5000 23c,25c ¥8,200-(税抜)
私もクリンチャーですがGP5000使っています。今のところ他のタイヤに変えようという気が起きない位にはお気に入りです。走りの軽さや快適性も好きな理由ですがコーナーグリップの信頼感が抜群な所が一番好きです。クリンチャーを使い切ったところでTLに移行したいと考えております。
2019.May. 18
Specializedの2020年モデル、新型Roubaixをご納車させていただきましたのでご紹介いたします。

今回のモデルは「Roubaix Expert」。Fact 10rカーボンのフレームにシマノ アルテグラDi2、ホイールはrovalのC38と抜かりの無いアッセンブルとなっています。
ハイエンドグレードのS-WORKSはFact 11rです。それに対しExpertは10rですが10rを侮るなかれ、これが非常によく走る!正直なところスペック上の重量以外では違いに気づかないほどです。
ちなみに当店では新型2020 Roubaixの試乗車もご用意しております。こちらもご覧ください。

今回注目の「Future Shock 2.0」。S-WORKSとExpertのグレードにのみ新たにダンパーの調整機構が追加されています。プロライダーからの要望によりダイアルをひねるだけでサスペンションの硬さを調整することが可能となりました。
石畳だけでなく、オンロードでも場所によっては粗く、段差のような箇所もありますので当然振動がライダーに伝わりますが、Future Shockが不快な振動・衝撃を吸収してくれます。普段マンホールを避けて走ったり少し腰を浮かせたりしていたのがRoubaixですと無視してまっすぐ通過できます。

走りの要、ホイールはroval C38を装備。軽量でオールラウンドに使えるリムハイトはRoubaixとの相性も抜群のカーボンホイール。Roubaixの持ち味である反応の良さをより際立たせる印象です。
実際このホイール、良く登ります。

電動コンポーネント Di2のジャンクションはダウンチューブ上部に配置。


フレームカラーはGloss Dusty Turquoise-Cast Blue/Charcoal/Hyperというカラーリング。渋いターコイズにくっきりしたイエローがいい組み合わせです。グラフィックも一新され今までのSpecializedの中でも特に洒落た印象、走るバイク感が伝わってきます。

ハンドルを切るとイエローがチラリ。乗車時ライダーから見える位置のオシャレは嬉しいポイントです。

RoubaixにもサドルはPowerがアッセンブルされています。VENGEなどのエアロロードに装着されるイメージがあるかもしれませんが、どのような走り方でもPowerの恩恵を受けることができます。
サスペンション搭載のエアロカーボンフレームに油圧ディスクブレーキ、電動シフト、カーボンホイールと最先端の技術が集まったRoubaix Expert。ご用命は風魔横浜で。皆様のご来店お待ちしております。
2019.May. 14
出先でのパンク修理やタイヤ交換など、タイヤの装着に自信のない方も多いのではないでしょうか?
自宅でほっこりゆっくりできるならまだしも、例えば峠の向こう側の電波の届かないところでパンクしてしまったと想像してください。やり方をYOUTUBEで見られるわけでもなく、頼みのロードサービスも呼べず、、、なんて日があなたにもやってくるかもしれません。
そこで今日はこちらをご紹介。「TYREKEY」

今までタイヤがうまくはめられない時、タイヤレバーを使ってなんとかかんとかはめてきた我々サイクリストですが、タイヤレバーを使ってタイヤをはめようとすると、チューブをキズつけてしまい新品のチューブがだめになってしまったり、最悪なのはカーボンホイールをキズつけてしまったりすることがありました。
しかし、そんな思い出は平成に置いてきましょう。新しい令和の時代には「TYREKEY」があります!
フックの部分をタイヤに引っかけて、てこの原理でビードを持ち上げるという方法です。
通常のタイヤレバーを使う場合と異なり、レバーがチューブに接する事がありません。レバーでチューブに穴をあけてしまう事がなくなります。また、てこの支点もビードフックではなくなるのでホイールへのダメージも抑えられるでしょう。手をなるべく汚さないなんていう願いも叶えられます。

サイズもそう大きくないので携行品の新たな仲間として迎えてあげるのもいいでしょう。タイヤを外すときは持ち手の部分が従来のタイヤレバーのように使えます。

対応するタイヤ幅は18~35mm、対応リム幅は18~28mm。タイヤの硬さにもよりますのでお出かけ前に一度試しておくのがいいですが、素手で入れる練習もしておきましょう。
TYREKEY ¥1,700-(税抜)
ちなみに当店プレミアムメンバーの方向けにパンク修理講習会を定期的におこなっております。こちらも受けていない方は一度練習しておくといざという時に慌てません。スタッフまでお気軽にお問合せください。
2019.May. 11


粋でいなせな「つーる・ど・えど」
SPECIALIZEDの「DESIGNER’S COLLECTION」から、人気イラストレーターNAGAさんが書き下ろしたスペシャライズドオリジナルデザインのボトルとTシャツが入荷しました。
正直かなりの少数入荷。サイズがお選びいただけるうちにお早めにどうぞ。
●SPECIALIZED PODIUM TEE TOUR DE EDO ブラック サイズ:XS・S・M・L・XL 価格:¥3,600-(税抜)
|
XS |
S |
M |
L |
XL |
| 着丈 |
620 |
650 |
680 |
710 |
750 |
| 身幅 |
460 |
480 |
500 |
530 |
580 |
| 肩幅 |
380 |
400 |
420 |
440 |
460 |

同柄の粋でいなせなボトルももちろん、評価の高いSPECIALIZED 製。
非常に柔らかく飲みやすい、これからの季節に嬉しい保冷ボトルです。
●PURIST INSULATED CHROMATEK MFL BTL TOUR DE EDO 23 OZ 価格:¥2,300-(税抜)
この夏の勝負服として、これを着てツール観戦なんてのもいいですね。
ブログを書いている間にも減っていっています。何度も言いますがお求めはお早めに。
皆様のご来店お待ちしております。
2019.May. 6
一日の中の寒暖差が大きく天候の変わりやすいこの時期。地域・地形によっても大きく気温が変わります。楽しいライドにはしっかりとした準備が必要です。
日照時間も伸びてきて今まで以上に走りたくなるこの季節、SPECIALIZEDのSeamless Base Layerが快適なライドに最適です。

ベースレイヤーは非常に重要です。
透湿性、着圧効果、耐久性を高める化繊の糸を配合したSeamless Base Layerは、暑い時には肌から水分を素早く放出し涼しく、寒い時には優れた保温性により暖かく、快適なライドを可能にします。
強度や気温が上がって汗をかいても身体をドライに保ち続けるので、火照るような日差しの上りでも震えるほど寒い峠の下りのような天候下であっても体温調節を助けてくれます。
通気性の高いジャージの中に着る事で涼しく、シェルジャケットで空気を逃がさないようにすると暖かく、まさに万能に使う事が出来ます。

また特殊な円筒状の編み機を用いて作られているため、脇の部分から縫い目を無くしたシームレス構造になっています。
高いフィット感に加え肌が擦れないような工夫がされています。ちなみに品質表示のタグも裾に縫い込まれており簡単にカットする事が可能です。

これからの季節ですと、どうしても寒暖差の激しいイベントが多いです。例えばAACR。朝・集合時刻は10℃を切る寒さですが、もし晴れたなら日中は25℃近くまで上がります。
例えばヒルクライムレース。山の深い所で開催されることが多いのと標高差・速度域の違いでどうしても下りはかなり寒くなりますね。
横浜周辺出発のライドでも一日中走るような際には強い味方になってくれるはずです。
ウェアのせいでライドがつらいものにならないよう早めに準備しておきましょう。
メンズ・ウィメンズ、各サイズ在庫しております。
SPECIALIZED SEAMLESS BASE LAYER ¥8,000-(税抜)
2019.May. 3
こだわっている方はとことん!、そうでない方は納車されたまま・・・。
サドル高やリーチ、スタックは皆さん熱心に追求されていますが、
ハンドル角度やブラケット位置にこだわられている方を正直あまりお見受けする事がありません。
そこて本日は、簡単ではありますが、ハンドル角度、ブラケットポジションについてご説明したいと思います。
かなりの割合でお見かけするのがこのポジション。

上ハンの肩がフラットでブラケット上部も合わせてフラットなセッティング。
もう随分前になりますが日本が誇るドメスティックブランド“日東”がリリースした、
シマノSTI専用ハンドルバーに合わせたセッティングの名残ですかね。
あとは、完成車メーカーのアッセンブリーでも多く見受けるのはこのセッティングです。
一見するとブラケット位置も高く、楽なポジションに見えますが・・・・。
ドロップ部に目を向けると、角度がきつくなってしまい下ハンがとても使い辛そうです。
実際に手を置いてみると

撮影の関係で逆の手となっていますが、実際に跨って下ハンを握ると手首の角度がきつく自然に握れている感じがしません。
また、ロードバイクで最もブレーキ制動力の出る下ハンポジションで良い位置にレバーがありません。
上ハン、ブラケットポジションだけでライドされる場合はこのセッティングでも良いかもしれませんが、
折角のロードバイクにドロップハンドル、全てが機能しなければ意味がありませんし、もったいない!
そこで当店が組立時に基準としているのがこちらのポジション。

ハンドルを送り、下ハンはほぼ地面と平行、ブラケットの取付角度は先程とほぼ同じです。
ハンドルの肩が下がる為、ブラケット位置が低くなってしまうのでは??と思われるかもしれませんが、
実はこちらのポジションの方がブラケット位置が若干高くなり、リーチも近くなるんです!
同じブラケットポジションであればステム下のスペーサーが減らせて、
ステムも伸ばす事が出来ますのでバイクをもっとスタイリッシュに仕上げる事が可能に!!
なにより、メーカーが設計しているハンドルリーチ/ドロップが再現出来るのはこの位置となり、
ドロップ部の角度も適正になり、実際に手を置いてみると、

またしても手が逆なので分り辛いかもしれませんが、実際のポジションで跨ると
手首の角度に違和感が無く自然、なおかつレバー位置もご覧の様にバッチリです。
たまにお客様からお伺いするのが、下ハンが”使い辛い”から使ってないと言う言葉・・・。
主な原因が、”トータル”でのハンドルポジションが整っていない事。
次にバイク全体のライドポジションが整っていない事となります。
この様な問題を抱えたままでは、折角のロードバイクを楽しむ事が出来ませんよね。
良い気候になって来ましたので、バイクの悩みは早い所スッキリして純粋にライドを楽しみましょう!
風魔横浜では、そんな悩みを打破すべくバイクフィッティングを実施しております。
お気軽に店舗スタッフまでお問い合わせ下さい!!