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TARMAC SL9 COMP入荷しました

2026.Oct. 4

発売が待ち望まれていたTARMAC SL9のCOMPグレードが入荷しました!

 

■TARMAC SL9 COMP  105 Di2

¥594,000-(税込)

 

FACT 10R、つまりミドル~エントリーセグメントのTARMAC SL9が新たに発売されますと先日お知らせさせていただきましたが、その中の一つがこちら。

TARMAC SL9の中では最もリーズナブルなグレードということで、これの登場を待ち望んでいた方も多いのではないでしょうか。

 

近年のスペシャライズドのラインナップにおいてCOMPというのは105 Di2もしくはRIVAL AXSを搭載した完成車のことですが、スペックの割に良心的な価格設定でいずれも人気の高いグレードとなっています。

特に先代TARMAC SL8のCOMPはその傾向が強く、モデル末期に近い時期に発売されたにも拘らず他社の同等グレードを駆逐するほどの人気ぶりでした。

今世代のCOMPはSL9のデビューから間もない時期に発売ということで、その点でも注目です。

 

今回入ってきたのは「グロスチャコールティント/ドロマイトメタリック」という名前のペイント。

TARMAC SL9 COMPは105Di2完成車とRIVAL完成車の二つがあり、それぞれ2色づつのカラーバリエーションがありますが、こちらのグロスチャコールはその両方で展開されています。

 

ブラック部分はパールが入ったグロス仕上げ。

ダウンチューブのスペシャライズドロゴは実はホワイトではなく、薄くグレーがかったドロマイトというカラーになっています。

シンプルながらも適度に高級感があり、万人に受けるカラーリングではないでしょうか。

 

最も手ごろなSL9とはいえ、当然ながらフレーム形状は上位モデルと全く同じ。

S-WORKSと変わらないエアロ性能をこの価格でも味わえるということですね。

SL9特有のヘッド回りのメカニズムなども共通しています。

 

また、素晴らしいことにフロントフォークはS-WORKSと同じFACT12rとなっています。

つまりエアロ性能だけでなく、コーナリングにおいても上位グレードと同等ということ。

SL8の時はフレームと同グレードのカーボンだったので、この点は特筆に値します。

 

一方でシートポストはSL8と同一の物となっています。

これはコストカットの一環・・・だけではなさそうです。

SL9のシートポストはサドル高の制限があるので、より多くのライダーが乗ると思われるCOMPグレードでは採用しづらかったのだと思います。

 

もちろん後からSL9と同じポストにアップグレードすることは可能です。

セットバックを変えた方がポジションが出せそうといったケースではぜひ。

 

ハンドルはホース外装のアルミハンドル、ホイールはDTのR470。

この辺はCOMPグレードに共通する仕様で、後でアップグレードしたくなる部分です。

 

この点についてはROVALアップグレードプログラムを積極的に活用したいところ。

このプログラムを利用すればお買い得にコクピット・ホイールをアップグレードすることが可能です。

以前は期間限定でしたが現在は恒常的なプログラムとなりました。

 

店頭に在庫している車体は105Di2仕様の54サイズ。

 

最新最強のレーシングマシンを味わってみたいという方には真っ先にお勧めしたいバイクです。

サイズのご相談などもお気軽にお問い合わせください。

9/29(火) 臨時休業のお知らせ

2026.Sep. 23

平素より当店をご利用頂き誠にありがとうございます。

9月29日(火)は棚卸し業務のため、誠に勝手ながら臨時休業とさせて頂きます。

ご利用の皆様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解の程宜しくお願い申し上げます。

 

9月29日(火)臨時休業

9月30日(水)定休日

10月1日(木)定休日

10月2日(金)通常営業 10:00~19:00

台風接近に伴う臨時休業のお知らせ 9/21

2026.Sep. 21

【台風接近に伴う臨時休業のお知らせ】


いつもアウトドアスペース風魔横浜をご利用いただき、誠にありがとうございます。
明日9月21日(月・祝)は、台風25号の接近に伴い、お客様と従業員の安全を最優先に考え、終日臨時休業とさせていただきます。
ご来店を予定されていたお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
なお、翌22日(火)は通常通りの営業を予定しておりますが、状況により変更となる場合は改めてお知らせいたします。

皆様におかれましてもどうか安全を最優先にお過ごしくださいませ。


アウトドアスペース風魔横浜

ENVE MELEE V2登場!

2026.Sep. 20

伝説的なロードフレームMeleeが発表されたのは2022年のこと。

当時はあのENVEがフレームを発売したということでとにかく話題になりましたね。

(それまでも”ENVE Custom Road Bike”という受注生産的なフレームはありましたが、日本には入ってきていませんでした。)

Meleeはトタルエナジーに供給され、2024年にはツールドフランスでステージ優勝するなど、プロレースでも確かな実績を残しました。

 

モデルライフを通じて販売されたダマスカスというカラーは身悶えするほどカッコよくて、当店でも何本かご注文を頂きました。

ルックス、パフォーマンス、乗り味の全てがENVEの世界観を余すことなく体現しており、オーナーとなったお客様の全員がその虜になったようでした。

 

そんなMELEEがフルモデルチェンジ。

第二世代となった新たなMELEEが登場です。

35cのタイヤを履ける、フェンダーを取り付け出来るなどオールロード的な属性も帯びていたのが初代Meleeのユニークな点。

対して新たなMeleeはそういった要素を廃し、ピュアレーシングマシンへと舵を切りました。

 

詳細なスペックなどは既に各所に上がっているので、主なトピックだけ簡単にご紹介。

・56サイズのフレーム単体重量791g

・刷新されたハンドルや新開発のボトルケージなども合わせると先代比17Wの空力改善

・最大タイヤクリアランスは35mmから33mmへ

・フェンダー台座の撤去

・BB規格はT47からJISへ

 

開発プロトコルは「Real-World Fast」。

テーマは「妥協のない乗り味」
「より軽く」
「より速く」。

開発にはSES(スマートエンヴィシステム)の由来となったエアロの神様ことサイモン・スマート氏も関わっているとのことで、空力の向上は凄まじいです。

提示された他社との比較データでは名だたるエアロ寄りオールラウンダーを凌駕し、エアロ特化のモデルにも肉薄するほどでした。

 

フレーム重量791gというのも昨今の軽量特化モデルに比べると図抜けた数値ではありませんが、これほどのエアロ性能を持つバイクとしては破格の軽さとも言えます。

UCIルールの下限である6.8kgは問題なく到達しますし、これより軽いとレギュレーションを遵守するのがむしろ難しくなってしまうという問題も。

また、恐らくはENVE製品に共通する耐久性や強度の高さにも繋がっているはずです。

 

先日行われた発表会で実機を見てきました。

 

こちらは生カーボンの上に超軽量クリアを施し、グラフィックは最小限としたウルトラライト・ブラック。

未塗装の状態からの重量増は僅か31gという、軽量重視のカラーです。

前述のフレーム重量もこの塗装が前提となっています。

 

こちらはもう一色のホワイトライトニング。

ブラックとは対照的にグラフィカルなデザインです。

 

ハンドルと共にエアロダイナミクスの要となっている新型ボトルケージ。

Melee専用ではなく他社製のバイクにも取り付け可能と明言されており、単品でも発売される予定です。

 

このケージの素晴らしいところはボトルが専用品ではなく、普通の丸型ボトルを使う設計となっていること。

ボルト穴は縦長のスリット状になっているので、取り付け位置の自由度は非常に高いです。

 

気になるお値段はフレームセット(シートポスト付き)が792,000円、ハンドルが149,600円(いずれも税込)。

モデルチェンジの一報を聞いた時は多分100万円超えだろうと思っていたのですが、想像よりもマイルドな価格でした。

国内代理店の頑張りはかなり大きい模様です。

 

当代でも出色のレーシングマシンとして生まれ変わったMelee V2、現在ご予約を受付中です。

気になるカラーやサイズがございましたら、ぜひお早めにご相談ください。

SCOTT ADDICT RC 40 クリアランス!

2026.Sep. 15

SCOTTの軽量・オールラウンドなレーシングバイク、Addict RCがスペシャルプライスになっています。

 

■SCOTT ADDICT RC 40 Sサイズ

¥825,000- ➡ ¥495,000- (40%OFF!) cash price

 

Addictにはモデル名に「RC」が付くものと付かないものがありますが、実は両者は完全に別物。

無印がエンデュランス志向なのに対し、「RC」の方はガチンコのレーシングモデルです。

この二つはジオメトリ、フレーム形状、カーボン素材の全てが違います。

 

こちらのフレームにはHMXカーボンという軽量で高弾性な素材が使われています。

なんとこれ前モデルでは1番ハイエンドのフレームに使用されていたカーボンなんです!

なので性能は折り紙付き。

重量面でも上位グレードのHMX-SLとはフレーム単体で60gしか差がありません。(HMX:850g、HMX-SL:790g)

 

完成車として見ると、ハイエンドパーツマシマシのラグジュアリーバイクでこそありませんが、105Di2を中心とした構成となっているので実用には十分。

価格に対してのパフォーマンスの高さは凄まじいものがあるので、学生レーサーの方やヒルクライムレースにチャレンジしてみたい方にはぜひオススメしたいバイクです。

 

写真ではなかなか伝わらないですがゴールドのフレークからカーボン地へのグラデーションカラーが綺麗です。

ヘアラインの入ったクロームロゴもイケてますし、トップチューブ上面だけが艶消しになっているのもエレガント。

所有満足度はかなり高いです。

 

上述の通り、コンポーネントは105Di2。

変速するたび、ブレーキをかけるたびにシマノの技術力を体感できることでしょう。

 

マニアックなポイントですが、ディレイラーハンガーが最初からダイレクトマウントタイプになっています。

通常のハンガーよりも変速性能がアップするほか、見た目がスッキリ、ホイールの脱着も楽になったりといいこと尽くしです。

 

コックピットまわりは専用ステムからブレーキホースを内装するシステム。

ハンドルはインターナルルーティング対応のものであれば汎用のお好きなハンドルが使えます。

 

ポジションの調整が効きやすいのはとてもGOOD。

ポジションが決まったら専用の一体型ハンドルに変えちゃうのもいいですね。

かなりの軽量化とエアロ化が見込めますし、なによりカッコいいです。

 

足回りはSyncrosのアルミホイール+28cのシュワルベONEタイヤという組み合わせ。

このホイールは前後で1700gと、完成車付属のホイールとしては悪くないスペックです。

しばらくはこれで走って、余裕ができたらカーボンホイールにアップグレードするのがオススメ。

 

スルーアクスルには付け外しが可能なレバーが一個付属しています。

ホイール脱着の際、手元に工具が無くても作業が可能になるので、地味にありがたいアイテムです。

 

そんなわけでAddict RC 40のご紹介でした。

去年新型がデビューしたので既に型落ちではあるのですが、戦闘力は大きく見劣りするものではありません。

リーズナブルで良く走るバイクをお探しの方はぜひ。

 

店頭在庫はSサイズ、適応身長は165cm~175cmくらい。

系列店舗よりMサイズ(170cm~180cm)も取り寄せ可能です。

サイズに関してご不明な点がありましたらお問い合わせください。

 

9/13「ぐる富士ツーリング」中止 & 通常営業のお知らせ

2026.Sep. 11

平素より風魔横浜をご利用いただき、誠にありがとうございます。

9月13日(日)に予定していた「ぐる富士ツーリング」ですが、悪天候のため中止とさせていただきます。

 

それに伴い、臨時休業を予定していた9月13日は通常通り営業いたします。

皆さまのご来店お待ちしております。

Muc-Off CAHAIN WAX CLEANER 入荷しました!

2026.Sep. 8

数年前に流行り始めてから大分普及してきたチェーンワックス。

ワックスは各社から色々な製品が出ていますが、マックオフから今までほぼ無かったワックス系に特化したクリーナーが登場しました。

 

■Muc-Off Chain Wax Cleaner 500ml ¥3,960-(税込)

普通のクリーナー(マックオフでいうとドライブトレインクリーナー)と何が違うか。

ざっくり簡単に言うと洗浄力です。

普通のクリーナーは錆び防止などの目的で、保護膜のような層をあえて落とさず残すようになっています。

ですが、このワックスクリーナーは保護膜などの油膜を残さずキシキシな状態まで洗浄してくれる、まさに完全脱脂が必要なワックス特化型なのです。

 

使用方法は簡単で今までと変わりません。

スプレーする→軽くブラッシングする→水で流す→乾かしてからワックスを施工する。

ワックス施工済みのチェーンのリセットだけでなく、新品チェーンの出荷時についているグリスにも使えます。

 

オイル系より汚れづらいとはいえ、ワックスは汚れないというわけでもありません。

継ぎ足し注油でクリーニングせず使い続けるとワックスの効果が薄れたり、粘土状のワックスのカスがどんどん溜まっていってしまします。

定期的なクリーニングでワックスの良いコンディションを保ちましょう!

 

ちなみにオイル派の方は従来のドライブトレインクリーナー(¥3,960-)がオススメ。

オイルの浸透促進&保護膜が残る仕上げになるようにできています。

クリーナーも用途に合わせて使い分けが大切です。

 

ただいまメーカー在庫は欠品中。

店頭には在庫ございますので、お急ぎの方はお気軽に風魔横浜までお越しください。

BIKE-ONLINEでもご購入いただけます。ご来店が難しい方はこちらもご利用ください。

 

スタッフ募集のお知らせ

2026.Sep. 7

自転車が好き。その「好き」を仕事にしてみませんか?

MGMグループでは、一緒にお店を盛り上げてくれるスタッフを募集しています。

スポーツバイクが好きな方、人と話すことが好きな方、そして自転車に関わる仕事がしたい方なら、経験は問いません。

 

雇用形態 : 正社員

仕事内容 : 接客販売、自転車の組立、修理、メンテナンス、発注業務、SNS投稿、その他サポート業務

応募条件 : 未経験者歓迎、経験者優遇、スポーツバイクが好きな方であれば経験は問いません。

       経験者の方は前職の給与も考慮します。

       好きな自転車を「乗る」、「話す」、「触る」を仕事にしたい方大歓迎です。

 

給与 : ※当社規定による

昇給 : 年1回

賞与 : 年2回

休日 : 定休日 水・木曜日(祝日の場合は営業)、シフト制による休日、年末年始休暇、

       ライフスタイル休暇

その他待遇 : 社会保険、交通費全額支給、退職金制度、スタッフ割引制度、正社員登用制度

        長期休暇制度、各種保険加入

 

試用期間 : 経験者3ヶ月・未経験者6ヶ月

応募方法 : 自己紹介、ご連絡先と簡単なアピールを書添えて頂き、各店舗のメールアドレスにお送り下さいますようお願いいたします。

追って担当者より御連絡させていただきます。

 

詳しくはこちらへ

 

 

【イケてるRDハンガー】 Carbon-Ti X-Hanger DM9200 UDH

2026.Sep. 1

最近風魔横浜でプチブームなアイテムをご紹介。

 

■Carbon-Ti X-Hanger DM9200 UDH ¥9,900-

カーボンとチタンを組み合わせた超高級チェーンリングやディスクローターで有名なCarbon-Ti。

そのCarbon-TiがリリースするUDH(ユニバーサルディレイラーハンガー)フレーム用のシマノダイレクトマウント対応ディレイラーハンガーがこちら。

 

皆様ご存じかと思いますが、ダイレクトマウントにするメリットとして

 

・剛性向上による変速性能のアップ

・少し軽くなる

・RD周りの見た目がスッキリする

・ホイールの脱着がスムーズになる

 

と、良いことずくめ。

正直変速性能向上に関しては体感できるかどうかというと怪しいですが…

見た目が良くなる・ホイールの脱着が楽というだけでも十分に良いです。

 

そしてCarbon-Tiのパーツをこの価格でインストールできる!

アウター・インナーで9万円のチェーンリングや、1枚5万円のディスクローターも憧れますが、カッコイイだけあってさすがに目が飛び出るようなプライスです。

ですがこのハンガーなら手が届きます。

 

もともとはMTBの世界の物だったUDHですが、ロードでも採用例は増えてきました。

ここ1年くらいで発売されたフレームはほとんどがUDHです。

 

UDHになりハンガーのボリュームが増したので、ハンガー交換という細かいカスタムも見た目にわかりやすくなっているのでかなりオススメ。

店頭ではブラックとシルバーを在庫していますが、他にもレッド・ブルー・ゴールド・マットブラックのバリエーションがございますのでお取り寄せも可能です。

お気軽に風魔横浜までお問い合わせください。

 

BIKE-ONLINEでもご購入いただけます。ご来店が難しい方はこちらもご利用ください。

TARMAC SL9に新しくFact 10Rグレードが追加されました!

2026.Aug. 29

先んじてS-WORKSモデルが展開されていたTARMAC SL9 。ついにFact 10Rグレードが登場しラインナップが拡充されました。

コレは待ちわびていた方も多いのではないでしょうか!

というわけで全ラインナップをご紹介いたします。

 

■TARMAC SL9  S-Level ¥1,430,000-

新たに登場したS-Level。

グレードとしては今までのProグレード相当で、10Rフレームでは最上位グレードです。

セカンドグレードとは言え他社のハイエンドよりも走る!ということでふんだんに良いパーツが使われS-Levelと名付けられています。

Pro同様ホイールはRapide CL3、ハンドルはRapide Cockpitですが、コンポーネントがRedだったりとパーツがProよりも少しアップグレードされています。

 

■TARMAC SL9  Expert – Force AXS ¥924,000-

■TARMAC SL9  Expert – Ultegra Di2 ¥924,000-

Force/UltegraにC38というパッケージのExpert。

ハンドル・ステムはアルミの別体となっています。

ホイール・コックピット周りのアップグレードやパワーメーターを導入したりなど、自分好みのパーツでアップグレードしていきやすいですね。

 

■TARMAC SL9  Comp – Rival AXS ¥594,000-

■TARMAC SL9  Comp – 105 Di2 ¥594,000-

SL8の頃から大人気だったCompがSL9でも登場です。

この価格でTARMACの走りを味わえるという、、

TARMAC SL9の性能を考えるとコスパ最強ではないでしょうか。

Compだけカラーバリエーションがあるのも良いですね。

 

 

SL9の10Rフレームは全てフロントフォークがS-WORKSと同じ12Rのフォークが使われています。(SL8の時はフォークも10Rでした)

1番替えの効かないフレーム・フォークが良いというのは嬉しいですね。

シートポストはSL8と同じものになっているなど、なるべくパフォーマンスが下がらない所でコストダウンされています。

そして全グレードタイヤは30C。

これは覇権バイクとなっていきそうな予感。

まだ入荷がないので今すぐご納車は出来ませんが、現状ほぼすべてのグレード・カラー・サイズでご予約はいただける状況です。

ただ、注目モデルゆえどんどん枠が無くなっていくかもしれません。(特にゴールデンサイズの52など)

気になる方はお早めに風魔横浜までお問い合わせください!

 

もちろん、先日常設化されたRovalアップグレードプログラムも適用可能です。

スペシャライズドの完成車およびフレームセットをご購入のお客様が、購入時にRovalホイールおよびコックピットを15%オフの特別価格でお求めいただけるという非常に好評なプログラム。

上手に利用してバイクと同時にホイール・ハンドルをお得に手に入れましょう!

 

そしてTARMAC SL8もまだちらほら在庫ございます。

1部セールになっているモデルもございますので、さらにお得にTARMACを手にするチャンスです。

こちらもお見逃しなく。