2017.Apr. 8
4月2日 日曜日
ようやく春も近づいてきたかに思えた矢先、
前々週につづいて寒波が舞い戻ってきた関東周辺ですが、
ご覧の通り、暖かいと言われる西伊豆でも、桜の開花はまだまだ先の様子でした。

2017 MGM x Yamabushi Trail Tour も今回で第4回ということで、
2017グリーンシーズン前のツアーとしては今回が最終回となります。

この日は前日までの雨の影響もあって、
水はけの比較的良いいつものルートをちょっと多めに走りました。

ライドの合間に地元のお祭りに遭遇!
近隣の方たちがここぞとばかりに集まってきていて賑やかでした。

さてさて、お楽しみの昼食タイム。
今日は残り2食で終わりだよ!と言われた焼き魚定食に飛びつき、
お皿からはみ出るほどの地魚は肉厚で脂も程よく最高でした。

さかなは炭火で焼いているので、柔らかくホクホク。
いやホックホク。大変満足でした

1日を走り終わって、Yamabushi Trail Tourの本拠地BaseTresにて。
雰囲気のあるオシャレな内装は、すべてツアースタッフ皆さんの手作りだという。
木を切り出して運び出し、製材したものを貼り付けた室内は、
まるで森の中で過ごしている感じさえ。

MGMxYamabushiだけのオリジナルお土産は、
今回はここ松崎町で作られたクッキー。

サクサクと香ばしいクッキーにホワイトチョコのコーティング
ごちそうさまでした。
西伊豆の地元の食材やお土産、そして大自然を満喫できる
MGM x Yamabushi ツアー
これからも宜しくお願いします!
2017.Apr. 4
MTB界では、絶大な人気ブランドの「KONA」のMTBを初心者におススメのモデルからトレイルライド様まで幅広く取り扱いしております。
本日は一部をご紹介。MTBもこれからがシーズンイン!
トレイルが恋しくなるシーズンがやってきます。
現在当店では、MTBスタートアップキャンペーンも開催中!!

エントリーモデルでありながら、テーパードヘッドチューブの採用やトレイルライドに適したパーツの選択をしている「ファイヤーマウンテン」
はじめてのトレイルライドに繰り出すあなたをしっかりと支えてくれる。後は全力で楽しむだけ。
¥85.000(税抜) → 詳しくはSTAFFまで

軽快な走りを生む丈夫なアルミフレーム地面に吸い付くようなフロントサスペンションのフィーリングでオフロードを楽しく疾走できるハードテイルバイクに
仕上がっています。一緒にトレイルライドへ行こう。
¥10.2000(税抜)→ 詳しくはSTAFFまで

上位モデルと同じフレームを使い、コストパフォーマンスの良いパーツの選択で組み上げているモデル。ペダルを踏んだ分だけロスなく前と進んでいく
ペダリングの心地よさと下りセクションの走りの良さを両立しています。
路面からの衝撃をいなす反応の良いサスペンションは、登りでの路面をしっかりつかむためにの使われる。まさに「登りたくなる下り系MTB!」
¥306.000(税抜)詳しくはSTAFFまで

2017.Apr. 3
ただいま風魔横浜は「春のサイクルライフ応援キャンペーン」を実施しています。いくつかのキャンペーンの中でホイールのグレードアップを応援するキャンペーンも!
店頭で在庫しているホイールに限るのですが、現金またはショッピングローンのお支払いで、通常ホイールをお買い求め頂く3倍、ななっ、なんと!15%分も!!ポイント還元っ!!
ということで、もし気に入って頂けるホイールが店頭にございましたらかなりお買い得ですよ、という事がお伝えしたかったのです。
今日はその店頭で在庫しておりますホイールのうち幾つかをご紹介させていただきます。
お気に召しますでしょうか?
MAVIC KSYRIUM PRO EXALITH
MAVICのカタログウォッチャーでしたらお気づきかもしれませんが、実は2016年モデルよりも若干重量が増しております。理由はワイドリム化にあります。推奨のタイヤ幅も25~32cとワイドに。
乗り心地がマイルドになる以上に、最近では大分浸透してきましたが、転がり抵抗の削減が大きなメリットになるでしょう。上りのことだけ考えた場合、重量にて上位のSLやR-SYSなどを選択すればいいので、このワイドリムはオールラウンドに多くのシーンで有用だと考えられます。EXALITHの高いブレーキ性能もあり、例えばエキサイティングなグラベルライドなどにもご使用頂けるのではないでしょうか。

アルミリムの頑強さ・信頼と軽さの両方を併せ持ち、尚且つリムが全部ブラック。これ大事ですよね。
先日NAHBSでも発表されて話題になっていましたが、やはりEXALITHリムはカッコイイ!
ピューっというブレーキ音もある種アイデンティティになっていいですよ。
¥170,000-(税抜)→25,500ポイントをプレゼント。
続きまして永遠の憧れ、COSMIC。

MAVIC COSMIC CARBON 40 ELITE
一度ならず何度も憧れてしまう「MAVICのCOSMIC」です。性能を疑う方はいないでしょう。
大きく横風の影響を受けにくい40mmというリムハイトは巡航性能も高く、リムハイトの割には軽量なので(前後で1545g)上りもグイグイ走ってくれます。
上の写真はクロームのデカールですが、ブラックデカールのホイールセットも在庫しております。
クロームデカール、パッと見はホワイトデカールの持つ「華」にはかないませんが、走るとギラギラと光り凄まじい存在感です。説明不要のいぶし銀ブラックデカールと実際に比べていただけます。
装着後、ルックスが異様にカッコ良くなっていることに気づくと思います。「MAVICのCOSMIC」ホイールの持つ凄まじいオーラを感じてみてください。
¥260,000-(税抜)→39,000ポイントをプレゼント。
CAMPAGNOLO BORA ONE TUB 50mm
憧れのホイール決定版。ボーラワンチューブラーカンパフリーというド真ん中直球仕様です。

カーボンチューブラー、50mmでも前後で1265g。どうしても重量ではクリンチャーがまだまだ勝てない高い壁があります。USBベアリングを装備。ロゴが無くてもカンパとわかるスポークパターン。とっておきのライド用にどうぞ。
¥260,000-(税抜)→39,000ポイントがプレゼントできます。
今回はオススメの憧れ系ホイール中心にお届けしましたが、他にもまだまだホイールのご用意がございます。
またご紹介させていただきますが、お気軽にお問合せ下さい。
お見逃しなくっ!
2017.Mar. 27
「赤」が、恐ろしく鮮やかに見えるバイクが入荷致しました。
2017 LOOK 675 LIGHT UD 105
レーシーな印象ばかりを与えがちなREDですが、LOOKの手にかかるとエレガント尚且つスタイリッシュな仕上がりに。大人の赤いバイクです。
優れた衝撃吸収性と軽快なライディングフィールを両立した、レーシーなエンデュランスバイク。それがこの675です。



トップチューブから流れるように一直線に結ぶステム。この675が2013年に初めて採用したスタイルです。
795の基礎となりLOOKのアイコニックな存在になったこの構造。限界までステムとヘッドベアリングを近づけることで、安定したハンドリングとスタビリティを追求した結果生まれた機能美です。外観の奇抜さを狙ったギミックではありません。
細身のリアバックはサスペンションのように可動し、高い衝撃吸収性とトラクションを発揮します。
プロがクラシックレースで投入するなどワイドリムでのタイヤクリアランスも十分、ヒルクライム性能も高く見た目の奇抜さとは裏腹に幅広い用途に対応します。


ハンドル位置はステムの反転とスペーサーの有無で15mmまで、オプション使用により35mmまで調整が可能です。
トレンドの太めのタイヤは28cまで対応。電動コンポーネント内蔵ケーブルももちろん対応。
完成車重量は8kg中盤。コンポーネント、ホイールの交換で軽量バイクにも。
発色がものすごく良いのでモニターだけではなく、出来たら実際に見ていただきたいです。
よく走り、乗り心地の良い、赤いLOOKのロードバイク。
赤に目が無い方もそうでない方も、一度店頭でご覧下さい。
2017.Mar. 21
グリップの良さ+高い耐久性と信頼で当店で一番売れている&誰にでもオススメしやすいのがContinental GP4000S2。23c、25cはなるべく切らさないように常に在庫しております。経年劣化でボロボロになってきてもまだ走るので、寿命ギリギリまで使っている方も多いくらい信頼されているタイヤの一つです。
正直、クリンチャーはGP4000S2でいいでしょ、と考えてました。GP4000S2はちょっと高い、あるいはより耐久性が欲しいという方にGATORSKINをオススメしています。またとっておき用でGRANDPRIX TTやSUPER SONICをオススメするなどなど。
そんな理由から通常ContinentalとMAVIC(こちらはホイールの付属で使ってみて調子が良かったという方が多いので)中心にラインナップしていました。
が、ミシュランのPOWERの勢い、無視できなくなってきました。

MICHELIN POWER
COMPETITION、ENDURANCE、ALL SEASONの3種類のラインナップ。
人気なのは圧倒的な転がり抵抗の削減、COMPETITONです。
転がり抵抗については各所で様々な議論がなされています。
どうやら空力とセットで総合的に考えると「太めのリムに25c」というのが間違いないようです。
やはりこのCOMPETITONも23cと比べ25cの転がり抵抗の削減幅が大きくなっています。
超軽量タイヤというわけではないので上りだけにフィーチャーすればもっと面白いタイヤもございますが、平地・下りでのバイクの伸びが全然違います。騙されたと思って一度試してみてください。
続いての新入荷はALL SEASON。
うちのお客様にはブルベを走られるお客様も多く、雨の1000kmでもDNSせず走っちゃうような方にオススメしたいのがこのALL SEASONです。ウェットコンディションでのグリップが格段に良くなっています。
これはミシュラン輸入代理店の方に聞いた話。代理店にブルベを走られる方がいらっしゃるようで、その方は天気が良ければCOMPETITON。天気が悪ければALL SEASONで走るとおっしゃっていました。そのくらい各タイヤには違いがあり、このALL SEASONはウェットに強いのです。もちろん転がり抵抗も低いので、例えば去年の日産スタジアムのエンデューロのようなレースでも強いアドバンテージになるはずです。
雨でも走らなくてはいけない、その日が来たら騙されたと思って一度試してみてください。
最後にKRYLION.2。上位グレードに匹敵する実力を持ったミドルグレードタイヤ。
ラインナップから消えていたのですが進化して復活しました。

コンパウンドはPRO4 ENDURANCEに採用されているものと同じものを使っているので軽量で耐久性も高く、レースからトレーニングまで多用途に使える優秀なタイヤです。価格も¥5000台とコストパフォーマンスも高いです。
これは練習用としては最高なんじゃないかと思います。騙されたと思って一度試してみてください。
タイヤの好みはラーメンと一緒で他人の評価よりも自分が好きかどうかだと思います。
ですので、なかなか一番いいタイヤをオススメするのは難しいのですが、ミシュラン試してみると面白いと思います。家系がナンバーワンだと思ってたけど意外と、、、なんてこともあるかもしれませんよ。
2017.Mar. 20
宇都宮ではクリテリウム、ロードレースともに盛り上がったようで、ロードレースのシーズンが開幕した今週です。たくさん上がっているレースレポートを読むと、レース走りたくなりますね。
まだまだ寒い日もありますが気温もだいぶ上がってきました。気持ちよくライドできる季節に本格的に入ってきたところですね(花粉症の方はもうちょっと!)。

そんな最近ですので定休日には冬期よりも少し足を伸ばしたライド。
エントリーを済ませたこともありどうしても富士ヒルが気になるので多めに上ってきました。
当日天気はすこぶる良く、上り倒すには少し暑い。すれ違うサイクリストにはショーツで走っている方もいるくらいでした。気持ちよく追い込んで、しっかり汗をかいて上りきるとまさかの雪。
そのまま下ってご飯食べて帰るってプランも頭をよぎったのですが、せっかくなので裏へ降りることに。そんなわけで下りは極寒。先日展示会で見たインナーを早くオーダーしておけば良かったと後悔します。。。
眺望のいい所で進む先が晴れているのを確認し、安心してもうひと上り。
ところどころキレイに春っぽい花が咲いていてうっとり。
当日は(山の上以外は、、、)天気が良かったのでサイクリストも多く、系列スタッフとすれ違ったり別でライドしていた店長の目撃情報が多数報告されたりとまさに自転車日和。
もうひと踏ん張り半原越え。リッチランドから愛川町側へ。
お気に入りの愛川町最強の中華屋さんで大盛りランチ。味もコスパも最高!おススメです。

食後は一息もつかずに愛する家族を思い帰宅タイムトライアル。
満腹のおなかにはややツラめ、久々にボリューミーなライドになりました。
去年はお気に入りコース周辺を脇道にそれたりと深く掘ることがマイブームでした。が、今年は走ったことのない道、行ったことのない土地にたくさん行きたいなと思った良いライドになりました。
みなさんのオススメのスポットも教えてくださいね。
2017.Mar. 13
オススメな一番の理由は”カッコ良さ”。
SMITHの製品に対する思想理念がそこには表れています。
常に革新的なことにチャレンジする精神とそれをサポートする姿勢が、
多くのライダーからも支持されている理由かとも思います。

世界中見回すと、ゴーグルの使いやすさはサポートライダーの多さからも伺い知れます。
ライダーはただサポートされているだけではなく、
やはりレースなどで勝ちたいので、ベストなアイテムを選んでいるワケですからね。
私たちも、使いたいなと言うものにはやっぱり良い理由がある訳です。
SMITHヘルメットにつきましても、
例えば海外ウェブマガジンなどを見ていると、その装着率の多さに気付かれることでしょう。
発売当初は見た目の斬新さからMTB界はザワつきましたが、
今では風魔横浜でも1番のオススメなヘルメットになっています。
”カッコ良さ”というのは、
裏付けされた性能品質の高さと機能性を一流のデザイン力よって融合されたものに、
各個人の価値観に基づいて直感的に感じる感覚かと。
価値観を見出して頂ければ、
このSMITH製品がいかに良いのか分かって頂けるかとも思います。
次回は、その製品について書きたいと思います。
2017.Mar. 11




センスというのは知識量だという話を聞いたことがあります。
今回のケース、ポイントは赤・RED。
SRAM RED eTAPという唯一のワイヤレスコンポーネント。
Ceramic Speedのプーリー、Pioneer、Chris Kingなど。
控えめなようでどれも主役級の存在感をむき出しにした赤。
最高の空力を備えるENVE SESが静かに鎮座する迫力。
あまり多くは語らない方がいいでしょうか。
お客様にこれ以上ないと言えるくらいのバイクを組ませていただいた話。
目の保養に、知識量を蓄えるため、バイクの写真を楽しんでいただければ幸いです。
2017.Mar. 7
LOOK 795
乗り始めてしばらく経ちました。
色んな所へ行ったりいくつかレースにも参加したりと、実走距離が5000kmを超えたのでちょっとは語ってもいいかなということで愛車の話。
もっともエアロなオールラウンドロードバイク。
これが一番しっくりくる795のジャンル・説明です。
エアロロードのジャンルにカテゴライズしてしまうのはちょっともったいないかと思います。
LOOKに乗るプロコンチネンタルチームはほとんど全てのレースを795で戦っており、他チームのように、平地が多ければエアロ、山岳はノーマルと乗り分けをしていません。
私も練習仲間から、後ろから見ているとTTバイクみたいだ、と言われることがあるくらいエアロなフォルムであるのですが上りもいけます。頑張ればいける、というフォロー的な意味ではなくビュンビュン上ります。
ヘッド部の硬さと後部のしなやかさのバランスの絶妙さ、LOOKのセンスを存分に堪能できますよ。
続いて乗り心地の良さ。特にサドル部について。

路面からサドルそしてライダーへと伝わる衝撃を中間にエラストマーを配置することで吸収してくれます。
ハンドルとサドルから、それぞれ伝わる路面の情報が全く違うので最初は違和感を感じるくらいです。
ロードバイクに乗り慣れている方であれば、ほとんどの方がお尻の痛みなんて慣れてしまって全く気にしていないと思います。ですが、これは発見だったのですが、ちょっとお尻を浮かせたくなるようなシーンでもお尻を浮かせなくても痛くないのでシッティングのポジション・フォームが安定してペダリングに集中することができます。
理想としているフォームまさにそのままで、使いたい筋肉がしっかり使えて、脚の軌道もトルクの掛かりも完璧で、ずっとこのまま走っていたい!なんていうZONEに入る。
そんな時間が誰にでも大なり小なりあると思うのですが、それが795だと長く維持できるという感覚です。
LOOK E-POST独特の乗り心地の良さだからこそできるメリットだと思います。
ものすごく大きなメリットだと感じているのですが、雑誌などで語られることが全然ないので今日は触れてみました。
どれだけ衝撃を吸収しているかは僕のバイクがお店にあればご覧いただけますのでお気軽にお声がけください。
次の795を語る回もお楽しみに。

2017.Mar. 6
と言っても過言ではないかと。
SRAM EAGLEは現存のMTBドライブトレインでは最高のグレードです。
昨年2016に発売され、12スピード・10-50Tの500%のメガレンジを誇り、
ドライブトレイン一式での進化を更に推し進めました。

203mmディスクローターとほぼ同等の大きさの
大皿プレートばりのカセットスプロケットは、EAGLEの象徴的パーツですね。
11スピードより更にワイドレンジ化したことで、フロントチェーンリングを一回り大きくしたり、
また、昨今エンデューロレースで台頭してきた29インチバイクでも、
ギア比を十分に確保できるようになった、とも言えるんではないでしょうか。

基本的にはインストールはカンタンですが、
変速調整はシビアになっているので、正確な調整が必要になります。
特にBテンションボルトの調整がキモになってきます。
ハイ/ローリミット調整、Bテンション調整、ワイヤー調整が完璧に出てしまえば、
11速よりも更に上の次元の性格なシフトフィールを味わうことができるでしょう。

SRAMリアディレイラー全般でスプリングテンションがかなり強力なためか、
使用しているうちに、アジャストボルトが次第に押されて調整域が広がってしまってくるように感じます。
そんな場合は対策を施したり再調整をしっかり行いましょう。
フロントチェーンリングも進化しています。
見た目の形状もおぉ!っとなりますが、
性能的にも刃先の形状がより精巧になり、静音性とチェーン脱落防止に貢献。
使用してまだ3ヶ月ほどですが、
どんなシチュエーションでもチェーンデバイス無しでもチェーン脱落はまだ無いです。

と言ったところで、
スタッフのインプレでは、SRAMらしいシフトフィールと正確な変速、
ギアレンジの広さから来る使い勝手の向上などなど
オススメポイントがぎっしりと詰まっています。
これからドライブトレインを変えたい方、アップグレードしたい方は、
SRAMで固めてみませんか?
一歩先行く変速を味わえば走りもきっと変わりますよ。