ROAD


BRM1001神奈川200富士山一周

2016.Oct. 4

「ブルベ」という言葉に耳馴染みの無い方も多いかもしれませんのでカンタンに。

公道を走行し決められた距離・ルートを制限時間内に完走するというシンプルな遊び。

安全に配慮しヘルメット・ベル・ライトはもちろん、ブルベを象徴すると言っても過言ではない反射ベストの着用が義務付けられています。

しかし時間内に数箇所あるチェックポイントさえクリアすれば後はグルメを楽しんでも観光しても自由に遊んでオッケー。制限時間は15km/h換算なのでたとえば200kmだと13.5時間程度になります。

そう、距離は常識では考えづらい長さ、200・300・400・600・1000・1200kmが設定されています。

これを全て1年間で達成すると勇者の称号が得られたり、ボーナスステージの参加権を手に入れられたりするのです。

全国各地、どこかしらでその季節、行われているブルベを求め走る。

レースとはまた違うロードバイクの、自転車の楽しみ方の1つです。

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当日は予報通りしっかりと雨、スタート前から雨、雨。

なぜかキツイ登坂中のみ雨が降らないという残念な天候になりました。

今回ライドしてきたのはAUDAX神奈川主催の「BRM1001神奈川200富士山一周」。

走りごたえのあるルートとどこを切り取っても美しいロケーションが参加者を楽しませてくれます。昨年・一昨年と2年連続で参加させていただき、何度でも走りたくなる道に誘われて、お客様数名をお誘いし今年も参加させていただきました。

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降り続く雨のおかげか、仲間とのライドだったからか、ドラマの多い一日になりました。

霧に包まれた景色は美しく、ココに走りに来たんだ!という思いを強くします。

が、残念ながら一度も高くそびえる富士山は拝めず、、、ま、良くある事です。

img_1198LOOK795と世間で呼ばれる相棒は非常に良く走ってくれました。

上りは飛ぶように上り、下りは飛ぶように下る。

反応良くきびきびとした走り、荒れた路面での快適性、一番良かったのは795をネタに他の参加者の方や主催の方と話しが出来た事。ブルベなんてDEEPな遊びで出会った方にバイクをお褒めいただけるなんて光栄でございます。

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コースは前半に激しい登りが集中し、気持ちよく下った後もう一回激しく登り、御殿場から先は味のある旧道を通ってスタート地点まで戻る。

宮ケ瀬や道志、朝霧高原や十里木高原など素晴らしい自然の中を走る事の出来る、一度走ればクセになるコースです。

大きく大きく遠回り、208kmかけて富士山を一周します。img_1205-1

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「何km走ったらロングライドか?」というのは良くする話しですが、200kmも走るとさすがに達成感、物凄くあります、溢れます。

特に厳しいライドだとなおさらです。

実際は、今回は、みんなと走れたのでずっと楽しくて楽しくて仕方なかったんですけど、ね。

なかなか道は走り尽くせないもので今回も新しい発見がたくさんありました。

どうしても行けなかった人、苦渋の決断で行かなかった人、行きたいなと思ってくれた人、行けるわけないと思っている人、次は一緒に行きましょう。楽しいよ!


実は、こちらもオススメです!

2016.Oct. 3

爆発的な人気のサングラスメーカーの「OAKLEY」よりPRIZM ROADレンズやPRIZM TRAILと言った、ロードやMTBに特化したレンズが販売されているのはご存知だと思います。

その、PRIZMROADは可視透過率20%、PRIZM TRAILは可視透過率36%となっています。

この可視透過率ってなんだかご存じですか?

可視透過率は簡単に言ってしまうと「光をどれだけ通すか?」という数字です。つまり、0%に近くなるにしたがって暗くなる=光を通しません。

裸眼に近くなればなるほど、100%に近くなっていくと言う数字です。

この可視透過率がサングラスレンズを選ぶのに目安になる数字なのです。

実際にサングラスなので、光を通さないカラーが主流ですが、それだと晴天時はいいですが少し暗い道や曇りの日などは、不安になりませんか?

オークリーはGREYのレンズで可視透過率18%,BLACK IRIDIUMで可視透過率10%と日よけになるとかなり暗い感じになってしまいます。

実際自分もPRIZM ROADを使用して通勤していますが、晴天時は可視透過率20%でも全く問題を感じませんが曇りや夜になるともう少し明るくしっかり見えるのが欲しくなってきてしまいます。

実際に、サングラス越しに見てみると・・・・

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こちらが、PRIMZ ROAD 。もちろん、サングラス越しの物体もはっきり見えています。

可視透過率20%でサングラス越しに見た感じ。

次は、オススメの透過率のこのレンズ。

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こちらが PRIZM GOLFのレンズです。可視透過率30%のレンズ。

以前は、G30と名前で人気があったレンズです。実際に自分も使っていましたG30。

晴天でも、曇りでも、夜でも全てにおいてオールマイティーに使う事の出来たレンズです。

はっきりとサングラス越しにも物体の確認ができます。

PRIZM ROADでやや暗さを感じることが有れば、10%の可視透過率の違う

「PRIZM GOLF」がオススメです。これからの季節、日照時間も少なくなってきます。

でも走りたいない時がありますよね?そんなときは、このレンズが大活躍です。

自転車屋さんですが、GOLFのレンズを販売しています。

 

 


2017 PINARELLO RAZHA

2016.Sep. 18

拝啓 PINARELLOフレームはこの造形でないと愛せない方へ

2017年もRAZHAはカッコいいです。

img_0993渋いマットブラックと艶が光るレッドのツートンカラー、こちらが入荷しております。

2016年モデルよりもブラックの面積が多くなり、切り替えのカラーがより一層PINARELLOらしいセンスを感じさせるカラーリングです。

img_0986img_0987DOGMA F8、そしてGANシリーズの躍進でNEW ONDA FORKに見慣れると、逆に新鮮に見えてくる旧ONDAのシルエット。

マットブラック一色のフォークですが、存在感が凄いです。

トップチューブ横に浮かび上がる「RAZHA」の文字、ここはマット仕上げです。

切り替え部分とロゴ、色彩は同じですがグロス・マット使い分けるセンスがより際立っています。

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サドルにはFIZIK ANTARES。やはり定評の高いモデルです。

ちなみに今期からFIZIKは色物を減らすようなので、バイクに合ったカラーのサドルは希少になるかもしれません。

 

コンポーネントである105まで考慮してフレームデザインされているのではないかと思うほど、恐ろしくカッコいい一台です。

ロゴで目立たせるわけでは無く、カラーリングとセンス、そして独創的なフレームで存在感をアピールする一台、まさにPINARELLOのバイクです。

¥298,000-(税抜)

実車は写真よりももっとカッコいいのでゼヒ店頭でご覧ください。

当然性能も◎、完成されたPINARELLOらしい走りでライダーを魅了します。

2017年モデルは2016年モデルから為替の影響により若干お値打ちになっております。

ご用命は、風魔横浜まで。

 

が、2016年モデルは更にお値打ち、クリアランス価格でご提供中。

GAN S、GAN、RAZHA EZ-FITなどなど。

こちらもやはり風魔横浜店頭で、ゼヒ。

 

皆様のご来店お待ちしております。


SHAKEDOWN

2016.Sep. 17

img_0959秋雨前線の合間を縫って宮ケ瀬に。

路面は濡れ、時折小雨も散らつきましたが、都会とは違う空気の流れ・景色が心地よい、良く通う土地の一つです。

1・2時間でこんな所まで行けるなんて、おぉ、なんて神奈川は素晴らしいんだ。

img_0967img_0970img_0968今回は土山峠も半原も裏ヤビツも行かないエンジョイ新規ルート開拓。「探検」です。

ワットやタイムはあまり気にせず、楽しみながらライド。

林道は連日の雨&台風によって落石・土砂崩れによって通行止めになっている箇所も多く残念でしたが、緑の中を走るのはやはり気持ちいいです。

img_0965LOOK 795 LIGHT

前衛的で攻撃的なルックスですが、乗ってみると至って素直で良質なロードバイク。

良く走り、乗り心地がいい。

まだ500kmも走っていないのと、全開で走らないとわからない事も多いので、インプレは乗り込んでから、また。

 

今の所、最高です。


MAVIC COSMIC SALE

2016.Sep. 16

誰もが一度のみならず、何度も心奪われるホイール、MAVIC COSMIC。

2016モデルの非継続モデルをクリアランス価格にてご提供中です。

img_0979MAVIC COSMIC PRO CARBON EXALITH

2015年はCOSMIC CARBON SLE」という名前だった名作です。

ステンレススポークでブレーキ面がエグザリット加工されたCOSMIC。

ブレーキ性能が明らかに向上するエグザリットリム。かっこいいだけではありません。

特に雨天時には通常のリムと制動力の違いが顕著に現れます。

「ぴゅー」っという独特の音にも憧れますね。

いつもの練習、レース、ちょっとカッコつけたい時など、幅広く使える優秀なホイールです。

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在庫しているのはステルスカラー。

ブレーキ面までブラックなのでMAVICロゴが映えます。

こちらはリムハイトは52mmでフロント730g リア890g。

いわゆる軽量なホイールではありませんし正直上りは苦手ですが、良く完成車に付いてくる辺りのホイールと比べると変わらないかむしろ軽量。

ディープリムの巡航能力の高さと相まって、トップスピードも明らかに変わります。

¥253,800⇒¥177,660(税抜)

来季継続されないモデルになりますので30%OFFと特価にてご提供しております。

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MAVIC COSMIC PRO CARBON

いわゆる「SLS」の方です。上記ホイールのエグザリットリムではないバージョン。

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「雨の日乗らないし、、、」という方にはこちらもオススメ。

リムハイトは前後52mm、迫力ある高さですね。

重量がフロント765gリア930gとCOSMIC PRO CARBON EXALITHとはほんのり違います。

「エグザリット無しで全く同じ」というわけではないようですが、特性などはほぼ同じと考えていいのではないでしょうか。使い道としてエグザリットリムが必要ないと割り切れる方には美味しいホイールです。

¥189,000⇒¥132,300(税抜)

こちらもクリアランスプライスの30%OFF。

ディープリムに興味がありながら踏み出せなかった方にも冒険しやすい価格です。

 

上記COSMIC 2種ですが、タイヤはどちらもYKSION PRO。フロントはGRIPLINK、リアはPOWERLINKというMAVICの提唱するベストパフォーマンスを発揮できる組み合わせでセットされています。

 

ディープリムについて良く聞かれる横風についてですが、台風のような日でなければそう気になりません。

風の強い日に両手を離すのは避けたほうがいいと思いますが。

また、ホイールは重量だけではないです。MAVIC良く走りますよ。ゼヒ。


Liv AVAIL 1

2016.Sep. 12

 

img_0918GIANTの女性ライン、と言うよりも女性サイクリストのためのブランド「Liv」。

専属の女性デザイナーやエンジニアによって作られる製品はまさに女性目線で開発されています。

女性専用設計のアルミロードバイク「AVAIL 1」は、これからロードバイクを始めたいと考えるエントリーの方に非常にオススメの1台です。

 

どうしても女性ですと身長がネックになり選択肢が狭められてしまいますが、この「AVAIL 1」は身長145cm前後の方でも乗車が可能なXXSサイズがラインナップされています。

もちろん他にもうれしいポイントがたくさん。

img_0914例えばこのように補助レバーが付いていたりとか。

ドロップハンドルに慣れないうちはあると安心ですね。

ですがこの105のSTIレバーですが、割と握りは小さ目で、リーチの調整も可能です。

「よくわかんないからあんまりギア変えない」という女性が結構いますが、個々に合わせてセッティングできるので積極的に使ってもらいたいです。

ハンドルの形状も女性に使いやすい形になっています。

img_0915 img_0916サドルもやはり女性が使いやすい形状でアッセンブルされています。

骨盤の形は男女で異なるのでサドル形状も変わります。

乗り心地に直結する部分ですので大事ですよ。

 

店員的に気が利いてるなと思ったのはロングケージのディレイラーが付いているところ。

11-32のカセットなら女性でも安心して登りやロングライドにいけますね。

分かりやすく言うと一般的なロードバイクよりも軽いギアにできる、ってことです。

 

設計的にもサドル~ハンドル間が短めに作られていたりと、女性がしっかりとロードバイクを楽しめるような仕掛けが随所に見える「AVAIL 1」。

こちらは2016年モデルクリアランス中に付き、ななな、なんと20%OFF!!になっております。

¥140,000→¥112,000(税抜)

あの105(もちろん11速です)が付いてこの値段、仕様は間違いなく買いです。

またがってみるだけでも、お気軽にどうぞ。

 

他にもご案内できるWOMENSモデルございます。

カワイイやつ、カッコいいやつ、ご案内いたします(女性スタッフもおりますよ)。

皆様のご来店お待ちしております。


LOOK KEO BLADE 2 、SAGAN,CONTADOR,30th

2016.Sep. 4

僭越ながら、私も使わせていただいておりますLOOK KEO BLADE 2。

程よいフローティングと踏み込んだ時のダイレクト感が他のペダルとは一線を画す、アマチュアからプロまで多くのサイクリストに使われており今年も多くの表彰台を飾っているペダルです。

注目すべきモデルが3種入荷しました。

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箱の時点でカッコいいです。

現役ライダーでグランツール最多優勝のアルベルト・コンタドールと世界チャンピオンのピーター・サガンのシグネチャーのKEO BLADE 2が発売になりました。

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上からサガン・コンタドールとなっております。

S社以外のバイクにお乗りの方でもいかがでしょうか。

非常にカッコいいと思います。

共にブレードは12Nmで、クロモリシャフトで税抜本体価格¥24000にてご用意しております。

 

続きましては、グレッグ・レモンのLOOK KG86フレームとPP75ペダルを使用してのツール・ド・フランス総合優勝から30周年を記念してのアニバーサリーモデルです。

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個人的にはビビッと来過ぎて困っている商品No,1です。

30周年を記念したフレームセットも販売されているのですが、カーボンブレード面に同じパターンがデザインされています。

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ブレードは12Nmが装着された状態でデリバリーされてくるのですが、スペアで16Nmが付属します。

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そしておまけにしてはすごく贅沢な、やはり同デザインの、ソックスが2足、ブラック・ホワイトとセットになっています。

ソックスにはサイズがございまして、S/M=24~26cmかL/XL=26.5~29cmを選択できます。

ブレードの予備、そして2足のソックスがセットになる限定モデルですが、

クロモリアクスルは¥27000(税抜)、チタンアクスルで¥43000(税抜)と通常のラインナップと比べかなりお買い得に思えますがいかがでしょうか。

 

どちらのシリーズも在庫僅少になります。ご用命はお早めにどうぞ。

 

ちなみに12とか16とかっていうのはペダルとシューズを取り付けるカーボンの固定力を表しています。

で、相当な剛脚でない限りブレードは12Nmでよろしいかと思います。

ペダルに対して垂直のペダリングトルクがかかる分には固定力は関係ありません。

強力なスプリント時など、ペダルに対して垂直以外の力がかかるような時にだけこの固定力が重要になってきます。

外す時も脚に優しいですよ。

ちなみにKEO BLADE 2通常ラインナップには20Nmがあるのですが、こちらはカベンディッシュクラスの脚向けと聞いています。

 

ペダルは初めに使用したメーカー(SHIMANOが多いですかね)を使い続ける方が多いですが、LOOKもいいですよ。

 


GIANT 2016モデル セール中です

2016.Sep. 2

GIANT 2016年モデルコンプリートバイク、全商品セール中です。

こちらは在庫がなくなり次第終了となるクリアランスセールです。

今日はこちら、GIANT PROPEL ADVANCED2をご紹介。

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GIANTの作る渾身のエアロロードです。

カーボン成形技術の進歩により、パワーメーターなどを取り付けても十分に6.8kgを切るバイクが作れるようになった昨今、

空力に特化したフレームが様々なバイクメーカーからリリースされています。

このPROPELも随所に空力を考慮した仕組みが見て取れます。

IMG_0849 IMG_0850 IMG_0851代表的なのは専用設計のブレーキ(TRP製ですよっ)、ワイヤーは全てインナールーティーン、シートポストもエアロシートポストが奢られています。

シートポストは独創的過ぎるとセッティングも大変なのでこのくらいがちょうどいいですよ。

 

これだけのエアロフレームであればロードレースやクリテリウムはもちろん、トライアスロン入門機としてもオススメです。

単独ロングライドの味方にもなってくれ、即イベント・レースで使えるPROPEL ADVANCED2。

こちら5800番の105が付いているにも関わらず定価¥225,000-(税抜)。

元々バリュープライスなのですが、さらにセール価格でご提供しております。

 

他にも店頭でGIANTご覧いただけます。

皆様のご来店お待ちしております。

 


fabric お取り扱い始めました。

2016.Aug. 30

今期より【fabric】の取り扱いを始めました。

13566990_1595479957449078_4715030715810460342_nユニークな発想で作られる製品は面白い物ばかり。

ブランドの代表作ともいえるサドルは多様なラインナップ。

カラーだけでなく素材、ラウンド形状、横幅が選択できるなどよりフィッティング・バイクカスタムを楽しめるようになっています。IMG_0784 IMG_0785 IMG_0786

オススメな商品ばかりなのですが今日はその中でもユニークなツールケースをご紹介します。

その名も「TOOL KEG」。

ボトルケージ無しで、直接バイクにマウントできるツールケースです。

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IMG_0825IMG_0824ボトルケージ台座に付属のマウントを使い土台を取り付けたら、

TOOL KEG背面を直接取り付けます。

ツールケースを外したい時は意外と多いです。自走でレース会場まで行ったときだったり、instagramに写真をアップするときだったり。

取り外した時には相当シンプルです。

余分なものが無いっていうのは素晴らしい事です。

 

夏の盛りも過ぎ、ダブルボトルでなくても良くなってきた最近ですが、ツールケースにこんなオシャレなのいかがでしょう。

 

そんなfabric、”BIKE-ONLINE”でもご購入頂けますのでこちらもどうぞ宜しくお願い致します(今後じわじわアップしていきます、、、)。


晴天に誘われて・・・

2016.Aug. 19

本日、晴天に誘われて海まで行きたくなり行ってきました。

IMG_20160819_080806行きは鎌倉街道で海まで一直線!「由比ガ浜」で記念撮影。

夏は海水浴場となっているので、時間になるとサーファーは入れなくなりますがまだ時間も早かったので

気持ち良さそうに、サーフィンを楽しんでいる方々が多かったです。

IMG_20160819_081801そして、「稲村ケ崎」まで移動して、江の島を・・・・

残念ながら、伊豆大島は見えませんでした。

空のブルーと雲の感じが最高の朝を感じさせてくれました。

朝はまだ、車も空いていて海沿いを走るにはとても良かったです。

IMG_20160819_091852そして、お店へ戻る途中、定番の「BREMEN」

もちろん、カレーパンと迷ったあげく、クリームパンで。

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