ROAD


改めてこの時期だからこそ SEAMLESS BASE LAYER

2019.May. 6

一日の中の寒暖差が大きく天候の変わりやすいこの時期。地域・地形によっても大きく気温が変わります。楽しいライドにはしっかりとした準備が必要です。

日照時間も伸びてきて今まで以上に走りたくなるこの季節、SPECIALIZEDのSeamless Base Layerが快適なライドに最適です。

ベースレイヤーは非常に重要です。

透湿性、着圧効果、耐久性を高める化繊の糸を配合したSeamless Base Layerは、暑い時には肌から水分を素早く放出し涼しく、寒い時には優れた保温性により暖かく、快適なライドを可能にします。

強度や気温が上がって汗をかいても身体をドライに保ち続けるので、火照るような日差しの上りでも震えるほど寒い峠の下りのような天候下であっても体温調節を助けてくれます。

通気性の高いジャージの中に着る事で涼しく、シェルジャケットで空気を逃がさないようにすると暖かく、まさに万能に使う事が出来ます。

また特殊な円筒状の編み機を用いて作られているため、脇の部分から縫い目を無くしたシームレス構造になっています。

高いフィット感に加え肌が擦れないような工夫がされています。ちなみに品質表示のタグも裾に縫い込まれており簡単にカットする事が可能です。

これからの季節ですと、どうしても寒暖差の激しいイベントが多いです。例えばAACR。朝・集合時刻は10℃を切る寒さですが、もし晴れたなら日中は25℃近くまで上がります。

例えばヒルクライムレース。山の深い所で開催されることが多いのと標高差・速度域の違いでどうしても下りはかなり寒くなりますね。

横浜周辺出発のライドでも一日中走るような際には強い味方になってくれるはずです。

ウェアのせいでライドがつらいものにならないよう早めに準備しておきましょう。

メンズ・ウィメンズ、各サイズ在庫しております。

SPECIALIZED SEAMLESS BASE LAYER ¥8,000-(税抜)


ハンドル・ブラケットポジションを考える。

2019.May. 3

こだわっている方はとことん!、そうでない方は納車されたまま・・・。

サドル高やリーチ、スタックは皆さん熱心に追求されていますが、

ハンドル角度やブラケット位置にこだわられている方を正直あまりお見受けする事がありません。

そこて本日は、簡単ではありますが、ハンドル角度、ブラケットポジションについてご説明したいと思います。

 

かなりの割合でお見かけするのがこのポジション。

上ハンの肩がフラットでブラケット上部も合わせてフラットなセッティング。

もう随分前になりますが日本が誇るドメスティックブランド“日東”がリリースした、

シマノSTI専用ハンドルバーに合わせたセッティングの名残ですかね。

あとは、完成車メーカーのアッセンブリーでも多く見受けるのはこのセッティングです。

一見するとブラケット位置も高く、楽なポジションに見えますが・・・・。

ドロップ部に目を向けると、角度がきつくなってしまい下ハンがとても使い辛そうです。

実際に手を置いてみると

撮影の関係で逆の手となっていますが、実際に跨って下ハンを握ると手首の角度がきつく自然に握れている感じがしません。

また、ロードバイクで最もブレーキ制動力の出る下ハンポジションで良い位置にレバーがありません。

上ハン、ブラケットポジションだけでライドされる場合はこのセッティングでも良いかもしれませんが、

折角のロードバイクにドロップハンドル、全てが機能しなければ意味がありませんし、もったいない!

 

そこで当店が組立時に基準としているのがこちらのポジション。

ハンドルを送り、下ハンはほぼ地面と平行、ブラケットの取付角度は先程とほぼ同じです。

ハンドルの肩が下がる為、ブラケット位置が低くなってしまうのでは??と思われるかもしれませんが、

実はこちらのポジションの方がブラケット位置が若干高くなり、リーチも近くなるんです!

同じブラケットポジションであればステム下のスペーサーが減らせて、

ステムも伸ばす事が出来ますのでバイクをもっとスタイリッシュに仕上げる事が可能に!!

なにより、メーカーが設計しているハンドルリーチ/ドロップが再現出来るのはこの位置となり、

ドロップ部の角度も適正になり、実際に手を置いてみると、

またしても手が逆なので分り辛いかもしれませんが、実際のポジションで跨ると

手首の角度に違和感が無く自然、なおかつレバー位置もご覧の様にバッチリです。

たまにお客様からお伺いするのが、下ハンが”使い辛い”から使ってないと言う言葉・・・。

主な原因が、”トータル”でのハンドルポジションが整っていない事。

次にバイク全体のライドポジションが整っていない事となります。

この様な問題を抱えたままでは、折角のロードバイクを楽しむ事が出来ませんよね。

良い気候になって来ましたので、バイクの悩みは早い所スッキリして純粋にライドを楽しみましょう!

 

 

風魔横浜では、そんな悩みを打破すべくバイクフィッティングを実施しております。

お気軽に店舗スタッフまでお問い合わせ下さい!!


PINARELLO DOGMA F12 ご予約は風魔横浜で

2019.May. 2


DOGMA F12 DISK 432 URANUS BLACK RED


DOGMA F12 429 URANUS BLACK RED

DOGMA F12 DISK 430 BOB

DOGMA F12 427 BOB

希望小売価格(税抜)
DOGMA F12 DISK フレームセット 730,000円
DOGMA F12 フレームセット 700,000円
DOGMA F12 DISK D/A Di2 完成車 1,370,000円
DOGMA F12 D/A Di2 完成車 1,300,000円

*eTap完成車は参考画像

DOGMA F12 DISK フレーム重量840g

DOGMA F12 フレーム重量820g

(塗装前・サイズ不明)

【PINARELLO DOGMA F12 予約特典】

各社ハイエンドモデルのさらに上をいくスーパーハイエンドモデルである

【F12】をより多くのお客様にお乗りいただけるようMGMグループ各店では

早期受注特典として以下の4つの特典をご用意し、お客様のご来店をお待ちしております。

◆この4つの特典の内2つを選択頂きサービスをさせて頂きます。

1、【MGMグループ各店でのフィッティングサービスを無料にて提供】

最高のバイクを最適な状態でお乗りいただくために、

MGMグループで行っておりますフィッティングサービス(2~3時間程度)を

無料にて行わせていただきます、乗り出しから最適な状態をお楽しみください。

さらに、完成車にてご購入のお客様にはフィッティングにより

変更になるパーツを割引価格にてご提供致します。

2、【グランフォンドピナレロ八ヶ岳にご招待】(参加費+ご宿泊)

最高のライド体験をお楽しみいただくために、グランフォンドピナレロご招待。

日本屈指の本格山岳グランフォンドは今年で開催10回を重ねる大人気イベント。

八ヶ岳高原のきれいな空気の中、南アルプスの絶景を背に田園風景、色づき始めた紅葉、地元の方々の温かいおもてなしによる充実したエイドステーションなど楽しみ方は様々。

是非一緒に楽しみましょう。

3、【フルオーバーホール 工賃無料】

最高の状態で乗り続けて頂くために、フルオーバーホール(¥36,000相当)を。

納車後1年間の間に1回サービス致します。

4、【フレーム組工賃サービス】

フレームの持つ性能を最大限発揮させるために、MGMグループメカニックによる

フレーム組み工賃をサービス致します。パーツのご相談、組み立てのご相談など

お気軽にスタッフまでお申しつけください。

※完成車ご購入、フレーム組み、フレーム載せ替えのお客様を対象とさせて頂きます。

※フレームのみご購入のお客様は含みません、ご了承ください

※早期ご予約特典期間は 令和元年 5/2~6/24となります。


This is the new PINARELLO DOGMA F12

2019.May. 2

PINARELLO DOGMA F10に続く新しいモデル「DOGMA F12」の発表です。

常勝チーム、TEAM SKYがスポンサーが変更によりTEAM INEOSとして新たな歩みを始めるこの時にDOGMAも新たに生まれ変わります。

DOGMA F8 が発表された2014 年5 月以来、世界で最も有名で、最も勝利を収めたバイクとして認められている、頭文字「F」で識別されるピナレロのバイク。

記憶に新しいのはクリス・フルームのグランツール3連勝、もはや伝説に残るであろう昨年のジロデイタリアは鮮明に思い出すことができます。

最高のオールラウンダーとして数々の、様々なレースで勝利を挙げてきたDOGMA F8・DOGMA F10と受け継がれてきたテクノロジーをベースにF12は開発されています。

 

DOGMA F12は、優れた空力バランスを備え、軽量で剛性のある「オールラウンド」の特性を維持し、あらゆるコーナーで敏捷さと正確なハンドリングを約束する「ピナレロ・フィーリング」の全てを組み合わせる事で、どんなライダーでもどんなコースでもベストのパフォーマンスを得ることができるオールラウンドバイクとして使用できるよう、DOGMA F10から基本的なコンセプトを受け継ぎつつアップデートされています。

またディスクブレーキを搭載するモデルと、トラディショナルなリムブレーキを採用したモデルのそれぞれのバージョンが開発されています。レースバイクとしてのリムブレーキのバイクにこだわるTEAM INEOSをスポンサードするPINARELLO だからこそと言えることかもしれません。

ケーブルの内装化やフレーム・フォークのリファインによってエアロダイナミクスは飛躍的に向上。

歴代DOGMAと比較して最高の空力効率値を記録したのはもちろんですが、ピナレロのバイクは美しくなくてはいけません。ビジュアル面においてもピナレロの美学が、ピナレロのバイクデザインがトップであることを追及しています。

その結果、F10 DISCと同条件で比べてDOGMA F12 DISCは40km/h での走行でパワーを8ワットセーブして走行することが可能になりました。

軽さと扱いやすさからリムブレーキを選択したとしても制動力を犠牲にしない為に、リムブレーキ仕様のフレームはF12からダイレクトマウントに。

従来のピボットシステムと比較してダイレクトマウントバージョンでは12.5%(ドライ状態)から25%(ウェット状態)もの制動力が向上しているといいます。

レース中のパンクや落車時にホイール交換のタイムロスのデメリットとリスクがあると考え、チームスカイではホイール交換のタイムロスでグランツールの勝利を逃してしまう可能性がある以上、まだディスクは使えないと言っているようです。

我々ユーザーレベルで考えれば、レースでパンクがあればほぼDNF。普段のライドであればパンク修理に秒単位の戦いをする必要もありません。ですが、様々な観点からリムブレーキのスーパーハイエンドバイクをピナレロが作り続けるということに我々ユーザーも多くのメリットがあるはずです。

アシンメトリックデザインはさらに追及され、ディスク・リムブレーキそれぞれに専用の設計がなされ、現時点で世界最高の引張強度を誇る東レのTorayca® T1100 1Kをメインに使用。

信頼のイタリアンスレッドBBは引き続き採用、Di2・EPS・eTapだけでなく一般的なメカニカルグループセットでの使用も可能。

ポジションに関わる部分の調整も簡単にでき、最高の一体型ハンドル「MOST Talon Ultra」との組み合わせで最高の状態で機能するように設計されていますが、好みの問題から一般的なハンドル・ステムを使用することもできるアダプターも開発されています。

タイヤクリアランスは、タイヤとリムの組み合わせによっても大きく変わりますが、28mmタイヤを装着できるクリアランスにて設計され、エアロダイナミクス効果に優れた30mm幅を持つすべてのホィールと互換性があります。

書き連ねてしまいましたが、要するに「全てのライダーに対して」というのがただのスローガンではなく、実際に実行されているということ。ライダー・コースを選ばない真のオールラウンドバイクというのはこういうことなのではないでしょうか。

先日、皆様よりも一足早くDOGMA F12実機を拝見させていただきました。

試乗こそしておりませんが、やはりDOGMAの持つオーラはすごいものがあります。

ピナレロは世界でもっとも有名なイタリアンバイクブランドという地位にありながら、常に美学を持ち「イノベーション(革新)」と「パフォーマンス(性能)」を追い求めています。

各社ハイエンドバイクを凌駕するスーパーハイエンドバイクとしての揺るぎない地位を持つPINARELLOのDOGMA。これからの新しい時代の幕開けにふさわしい、新しい景色を見せてくれるバイクであることに間違いありません。


平成最後のVENGE PRO 52 1台のみ再入荷しました!

2019.Apr. 29

平成も残りわずかとなってきました。皆様いかがお過ごしでしょうか。

世界的に在庫が枯渇している現状最速のロードバイク「VENGE PRO」。昨日VENGE PROのサイズ52が1台のみ再入荷いたしました!

VENGEの圧倒的な性能の高さは皆様ご存知かと思いますのでここでは割愛いたします。

VENGE PROの詳しい説明はこちらをご覧ください。

 

◆ VENGE PRO サイズ:52

¥710,000-(税別)

 

 

 

マットブラックにロゴはすべてリフレクティブ。S-WORKSではないにせよS-WORKSに匹敵する仕上がりの良さ。何といってもS-WORKS VENGE とフレームは共通というありえないコストパフォーマンスが魅力的です。

ホイールはroval CL50がインストールされており、S-WORKSに装着されているCLX64にくらべ使い勝手は良くなります。VENGEはエアロロードといえど驚くほど上り性能が高いので、オールラウンドに使えるCL50のメリットを存分に発揮できるはずです。

欲しくても在庫がどこにもない・・・という方、いらっしゃるかと思います。サイズは52ですので身長170前半の方にお乗り頂けます。

 

現車を展示中ですので、ぜひご確認ください!


ROVAL CL50 DISC が一番人気です

2019.Apr. 26

サガンにアラフィリップにジルベールに、S-WORKSのバイクが勝ちまくっていますが、その足元は全てROVAL。まさに世界がROVALの性能を証明しているといえるでしょう。

近年この性能の高さからSPECIALIZED以外のバイクの方でも抵抗なく選んでいただく事が多くなってきたのもうれしい傾向。

リムハイトのラインナップも多いので、当店でもそれぞれのライダーに合ったご提案をさせていただいており、多くのお客様に様々な種類のROVAL使っていただいております。

そんな中でもここ最近一番人気のホイールがこちら。RAPIDE CL 50 DISCです。

上位CLX 50と同じ50mmハイトの軽量ワイドリムを使ったディスクブレーキ用ホイール。当然CLXの方がよく回りますし実際違いはありますが、値段から考えるとわずかな差。

他メーカー含め同じくらいのリムハイトのホイール同士で比べると明らかに軽量で、同じくらいのグレードのホイールと比べると明らかに割安。

完成車のホイールからのアップグレードには良すぎるくらい。重量も軽くなり反応は良くなり、巡行も圧倒的に楽になります。

強風の日でも横風の影響はさほど感じない非常に優秀なリムプロファイル。

またワイドリムはクリンチャーであってもかなり空気圧を下げられるので快適性も向上します。

ディスクブレーキなのでブレーキングによるリムのダメージも考えなくていいので決戦用などと言わず、普段のライドから使っていただけるホイールです。

写真は先日インストールさせていただいたお客様のPRINCE DISC。イタリアンバイクPINARELLOらしいレッドとマットなROVALが似合っています。レーシーですっごくカッコイイとスタッフも見惚れている一台です。

 

ただいま開催中の「春のサイクルライフ応援キャンペーン」

29日月曜日までとキャンペーン終了が迫ってきましたが、ただいまその【ROVAL】が非常にお買い求めやすくなっております。

CL 50 DISC以外にもROVAL各種取り揃えております。

実際にご覧いただき、ご自身のバイクにインストールした姿を想像してみてください。


S-WORKS EXOS TEST SHOES!! 4/27~5/6@風魔横浜

2019.Apr. 26

スペシャライズド史上最軽量のシューズ、S-WORKS EXOS。

4年間もの間、開発チームは軽さにこだわり続け、1つのBoa®ダイアルだけで足をホールドさせるデザインにようやくたどり着きました。

これによりスペシャライズドのワールドツアーアスリートが求める素早い調整を可能にしつつ、このシューズの驚くべき軽さに貢献しています。

Boa®ダイヤルを備えた最軽量のサイクリングシューズ。その驚くべき軽さを、あなたにもぜひ体感していただきたい!

ということでこのGW期間、風魔横浜にてS-WORKS EXOSお試しいただけるTEST SHOESをご用意いたします。

4月27日(土)~5月6日(月)

元号の変更もまたいで、この連休中ずっと店頭でお試しいただけます。

 

本格的にイベントも多くなってきました。ほぼ毎週何かしらのイベントやレースにお客様の参加されている姿を拝見しております。

ヒルクライムにはもちろん、とっておきのライドにはとっておきのシューズで。オシャレは足元からと言いますしね。

まずは風魔横浜にてお試しください。皆様のご来店お待ちしております。


4月28日 日曜日 17:00~ 平成最後のWAKO’S ケミカルメンテナンスセミナー

2019.Apr. 22

4月28日 日曜日 17時スタートにて、WAKO’Sメンテナンスセミナーを風魔横浜にて開催します。

当店も絶大の信頼を寄せ業務でも販売でも扱っているブランド和光ケミカル。自転車関係のイベントでもよくメンテナンスサービスを行っているので馴染み深い方も多いでしょう。

スタッフ様にお越し頂き、今回は自宅で出来る洗車をメインに、自転車で使えるWAKO’S商品について教えて頂けるというもの。自転車購入後間もない方からベテランの方まで、これからのバイクメンテナンスについて指針を聞くことができるいい機会だと思います。

また今回お越しいただく先生は元プロロードレーサー!ケミカル全く関係ない練習の話なども聞いていただけます!

参加費用は無料です。ですが、その際気になったケミカルをご購入してくださるとWAKO’Sさんに喜んで頂けますのでお願い致します(笑)

 

4月28日 日曜日 17時

開催地:風魔横浜ピット

参加費:無料

店内で行いますのである程度人数制限を設けます。ご参加ご希望の方は風魔横浜までご連絡下さい。またMGMグループにてバイクをご購入いただいたお客様優先とさせていただきます。何とぞご了承ください。


モーニングカフェライドに行ってきました

2019.Apr. 22

日曜日にモーニングライドに行ってきました!

そろそろあのスイーツが美味しい季節、そう!アイスです!

 

行き先は八景島の「長峰製茶」

 

 

ここまで来るのに産業道路を使うのですが、タイミングよく信号は青、ノンストップで走り続けました。

アイスを美味しく食べるためと言い聞かせて走ってきました!

 

そしてあと数メートルで目的地というところで警察の方が数名、何かあったのだろうかと思った瞬間、止められました。

何事かと内心ヒヤヒヤしましたが、ちょっと前に事故があったようでこの先一時停止だからねと教えてくださいました。

びっくりしたと笑い話になりましたが当たり前の事でも確認は大事です。安全走行を徹底して走りましょう!

 

さてお待ちかねのアイスです!

 

ただのソフトクリームじゃないですよ~

抹茶フォンダンです!抹茶味のフォンダンですので抹茶づくしです。

下がフォンダンショコラだったら3つは頼んでた勢いですが、抹茶は抹茶で美味しくてもう一つ食べたかったです。

でも我慢です・・・。

 

帰りは向かい風なので気合をいてれ走りました!

赤レンガが近くづくとなにやら香ばしい良い匂いが・・・

どうやら宇都宮餃子祭りが開催されていました。つい寄りたくなりましたが諦めて香りだけ楽しんで

お店にもどってきました!

また近日イベント開催いたします!お誘いいたしますので美味しいもの食べにいきましょう~♪

 

 


MAVIC KSYRIUM PRO UST DISC

2019.Apr. 21

DISCブレーキ用ロードホイール、だいぶ充実して店頭でもご覧頂ける様になってきました。

今日ご紹介するのは常にブラッシュアップを繰り返し、常にオールラウンドホイールの中心であり続けてきたKSYRIUM。

ディスクブレーキ&UST化でさらに戦闘力を上げています。

エアボリュームを低圧で運用できることでのグリップ&快適性の向上 + クリンチャーとは圧倒的に別次元の転がり抵抗の低減がチューブレスホイールのメリット。中でもMAVICが特に注目されている理由はやはりUSTロードチューブレスシステムです。ホイールと同時にタイヤも開発する事で着脱やメンテナンスが一般ユーザーでも容易に扱えるようになりました。

どうしてもその運用の手間から敬遠されることの多かった「チューブレス」に一気に市民権を与えたのがMAVICと言っても過言ではありません。

アルミのキシリウムでは過去最軽量となったKSYRIUM PRO UST DISC CL。軽量なリムに高剛性なジクラルスポーク。さらにチューブレスタイヤによる転がり抵抗の低減でその走りの軽さはより洗練されています。他ブランドの同じくらいのスペックのホイールと比べてみても、キシリウムは「USTチューブレス」によって明らかに一歩抜きんでた存在になりました。

デカールこそおとなしめですが、キシリウムであることを強く主張するイエローのスポーク。そしてリムブレーキと違ってリムサイドまでオールブラックなルックスもバイクがしまってカッコイイですね。

ぜひ新しいディスクブレーキのバイクの付いているところを想像してみてください。

こちらも後一週間、4月29日までとなった「春のサイクルライフ応援キャンペーン」 ポイントアップ対象商品となります。

今週も多くのイベントで多くのお客様が楽しんでらっしゃいました。本格的にはじまったシーズンを楽しむお手伝いをさせていただければと思っております。

皆様のご来店お待ちしております。